激しい快感で呂律が回らない佐伯のオマンコを突いていく。
(この感触…もう限界だ…)
「はぁ…はぁ…佐伯の逃さないよ…もう我慢出来ない…」
腰を振りギュッと抱き締めながら遂にドピュッ…ドピュッ…と熱い精液を佐伯の中に出してしまった。
「ふぅ…ふぅ…」
ゆっくりと息を整えながらもまだ中では肉棒が勃起していた。
「はぁっ…ぁっ、うう、はぁ…」
びくびくと体を痙攣させて先生の精子を搾り取ろうと締め付けます。
雫は思っていないけど体が自然に先生を求めてしまっているみたいです。
「せんせ、まだ、おっきぃ、んぅ、もっかい…」
先生に抱き着いていた雫は、吐き出したのにまだ大きさや硬さの変わらないおちんちんに気付きます。
抱き締められたまま、ねだるように先生に擦り寄るような動きをすると自然と腰も動いておちんちんを刺激します。
「んっく、やっ、せんせ、もっと」
雫も当たるのが気持ち良くて先生を求めてしまいます。
(したいことあったら教えてください)
(しまった…欲望に負けて生徒と…)
一瞬そんな事が頭をよぎるが、相性のいい佐伯のオマンコの中ではまだ勃起し、佐伯自身も求めている。
(一体どうすれば…)
生徒に中出しをしてしまった事に後悔しながらも、甘えてくる佐伯が可愛く見えてくる。
(俺の…言う通りになるのか?試してみるか)
勃起した肉棒を抜き佐伯の口元に。
「もう1回欲しかったら舐めてごらん…」
佐伯の愛液と俺の精液が付いた肉棒を口元に捧げた。
【お掃除フェラをさせた後、指で潮吹きさせたりしたいかな】
抜かれそうになって嫌がって抵抗しますが、マットに下ろされてそのまま抜かれてしまいました。
先生のおちんちんを物欲しそうに見つめていると、先生が口元に差し出しました。
「ふぁ…んっ…」
小さな口を開いて迷わず咥えてしまいます。
マットに座る先生のおちんちんを脚を畳んで座っています。
「れろ……ちゅっ…ぢゅる…」
周りについた雫と先生のも舐め取って綺麗にして、いやらしい音を立てながらおちんちんをしゃぶります。
フェラも男子相手にしていたから経験値はあり高校生にしては上手い方かもしれませんが、それでも先生からはもどかしいかもしれないです。
(あたまぼーっとする、おっきい、これがはいってたんだ)
(沢山してください)
素直にお掃除フェラをする佐伯を見下ろしていた。
(そんなに気持ちよかったのか…まだ足りなさそうだな)
性欲の強い俺はまだイキ足りない。
それは佐伯も同じだった。
俺はマットに仰向けになると佐伯を跨がらせシックスナインの体勢に。
佐伯にフェラをさせながら男子生徒では出来ない指の動きでまた膣内を責めていく。
「佐伯…どっちが先にイクか試そうか…」
俺は指をオマンコに入れて掻き回した。
|
|
【プロフ動画】一息ついてバスルームに向かう。今度は水着を着せて奉仕タイムだ。少し小さめの... ID:redeyen1
|