無理だと言う佐伯を無理やり犯すようにバックで突きあげる。
「佐伯…壊れてもいいんだよ…気持ちいいんだろ?これが欲しかったんだろ…」
やらしい言葉を浴びせながら腰を振ると、また潮を吹いている。
「オマンコは喜んでるじゃないか…また中に出すぞ…ほら…うっ…」
ドクッ…ドクッ…とまた精液を中に出した。
先生がいくのと同時に雫もまたいってしまいます。
何度いったかわからないくらいいってしまいました。
先生が雫のあそこからおちんちんを抜くと、2回分の先生の精子が溢れてでてきてマットに垂れて汚してしまいます。
「はぁ、はぁ…はぅ……ん…」
膝をついていた下半身も力が抜けてマットに倒れこんでしまいます。
荒い呼吸を繰り返し、放心状態です。
倉庫のマットの上でおっぱいと下半身を無防備にさらす雫の姿は、我に返った先生には刺激が強すぎるかもしれません。
「せんせぇ…きもちよかったね……」
少し呼吸が落ち着いて雫はぽつりと呟きます。
今まで全然気持ち良くなかったのに、先生とは何をしても気持ちよくて壊れてしまうかと思うほどでした。
噛みしめるようにそう言います。
(終わりますか?先生さえよければ後日の他のシチュでもしたいです。今じゃなくてもいいです。)
「イクよ…」
そう告げて中に出してしまった…
ドロドロの精液が付いた肉棒をまた舐めさせる。
「ふぅ…佐伯のオマンコは最高だな。また明日もいいか?もっと気持ちよくさせてあげるよ…」
そう言い残し、脱力した佐伯を置いて先に体育倉庫を抜け出した。
【後日、雫さんを呼び出して、また校内でしたいです】
誰かに見つかったら大ごとになるくらい、雫の今の状態はぼろぼろです。
雫もしばらくしてからようやく動き始め、拭くものがないから溢れた精子をショーツで受け止めて制服を整えてから倉庫を出ました。
その日はもう先生とは会いませんでした。
次の日の朝、教室でいつもの席に座って教壇に立つ先生を見つめます。
ピアスを髪に隠して、いつものような優等生の澄ました表情です。
【雫が先生に求めにいっちゃうのとどっちがいいですか?どっちでも大丈夫です。保健室とか男子トイレの個室とか人にばれそうになりながら声押し殺してえっちしたいです。声が出ちゃってもばれないのはご愛嬌で】
佐伯との激しいセックスを終えた俺は先に帰った。
翌日、何食わぬ顔で教壇に立ち授業を始める。
「今から小テストを始める」
そう言うと答案用紙を回していく。
だが、佐伯の答案用紙の裏には『この後、教員用のトイレに来なさい』と書いていた。
「では、始め」
生徒は一斉に問題を解いていく。
そして授業が終わり俺は教室を後にする。
そして教員用のトイレに先に行き、佐伯が来るのを待っていた。
【まずはトイレに誘うようにしてみました。他人にバレるかバレないか。ギリギリのとこを楽しみたいです】
|
|
【プロフ動画】#ぽっちゃり ID:samu7777samu
|