邪魔になるからとスカートを脱がされ、先生の上に乗ってお掃除フェラを続けます。
今身に着けているのは乱れたブラウスと上に寄せられて意味のないキャミとブラ、靴下です。
先生が雫のあそこを指で触り始めるとわかりやすく雫の動きが鈍くなります。
「んむっ…ちゅる…んんんッ」
雫の負けが確定しているような勝負が始まってしまいました。
先生が雫のあそこに指を入れると腰がびくついて先生の指を締め付けます。
ぐちゅぐちゅと音がなっていて先生に見られていると思うと恥ずかしいですが、そんなことを気にする余裕はありません。
「んんっ、んんーっ」
掻き回されると、雫のあそこからはだらしなく愛液が溢れてしまいます。
(これむり、せんせぃのいじわる、)
先生のおちんちんをしゃぶってはいるけど、ほとんど形だけになっちゃってます。
(先生の服濡らしちゃうかも。大丈夫ですか?)
お掃除フェラをされながら指でイッたばかりの膣内を責めていく。
愛液は迸り顔に掛かるが構わず責めていた。
「佐伯のやらしいオマンコから汁が垂れてるぞ…」
快感に負けておろそかになったフェラ。
それに追い打ちを掛けるように指で刺激する。
「また指でイキそうなんだろ…我慢せずにイキなさい」
指を動かしイキ潮を吹かせようとしていた。
【服に掛けても大丈夫ですよ】
遂に先生のおちんちんを舐めていられなくなって口から離してしまいます。
先生の体の上で何度も震えています。
「せんッ、せ、はぅッ…ぃ、やっあっ、ぁんっ、ぃあ」
壊れた蛇口のように愛液を垂らし腰が自然と動いてしまっています。
「も、だめ、ぃ、ひあっぁっ、ぃ、くぅっ…♡」
またいってしまいました。
先生の上で体を仰け反らせ、同時に潮をふいてしまいました。
小さく何度もふきだし、先生の顔や服にかけて濡らしてしまいます。
体をしばらく痙攣させると先生の体の上で力が抜けてぐったりとしています。
指を動かす度に締め付け、やがて絶頂しながら顔に向けて潮を吹かせた。
力が抜けてグッタリとする佐伯の身体を起こし、今度はバックで突き始めた。
「ふふっ…これも気持ちいいか?」
腰を掴みながら、激しく突いた。
腑抜けていると無理矢理起こされて四つん這いにされます。
後ろから挿入されるとまた体をびくつかせて、姿勢を保てなくて上半身がマットにへたれこみます。
「あっ、ま、ぁっ、まってぇ、むり、せんせっ、ぃあっ」
つかれる度に言葉になってない声をあげます。
もう限界と先生を止めようとしますが聞いてもらえるはずもなくて、されるがままに後ろから突かれます。
後ろからだとまた当たるところが変わって、でも奥深くまで入ってきて、またすぐいってしまいました。
でも先生の腰は止まりません。
「あっ、せんせ、きもち、い♡こわれ、ちゃ…ひぁっやっ♡」
汗をかいて先生のおちんちんをあそこで受け止めています。
雫の愛液と先生の精子でぬるぬるなのに先生のおちんちんを締め付けて中はやわらかい温かいです。
先生が奥をつくと潮がまたあふれて小さな水滴が先生の服をまた濡らします。
意識を飛ばしそうなほど気持ちいいです。
|
|
【プロフ動画】#爆乳 #フェラ #パイズリ #ハメ撮り セフレA【4-3】爆乳淫乱主婦。... ID:m-o0329
|