「佐伯がこんなにやらしい女だとは思わなかったよ」
再びキスして捲くったスカートから見える黒の大人びた下着を撫でる。
さらに下着の隙間から割れ目の中に指を入れていく。
「もうこんなに濡らして…テストの時も濡らしてたんだろ…」
そう佐伯を責めていると、コツコツ…と、誰かがトイレに入って来た。
ニヤッと俺は笑いながら指の動きを止めない。
「声を出すなよ…」
言葉とは裏腹に指の動きは激しくなる。
【すいません。この後少しレス遅れます】
「だって、ぁっ、ん、せんせぇが、呼び出すからっ」
雫は脚を少し開いて立って先生が触りやすいようにします。
ぬるぬるしたあそこは先生の指をすんなりくわえこんでしまいました。
中を触る先生の指の根本辺りがクリを皮の上から押して気持ちいいです。
「んっ、や、ぅあっ、ぅんっ…んんっ」
誰かが入ってきたと先生に囁かれて身を固くします。
声は出すなと言いながらも先生は雫の中の指の動きを激しくして、雫は両手で口を抑えます。
何とか声は耐えていますが、びくびくと体が震えるのでもたれているドアが揺れてしまっています。
ガタガタと音を立てました。
他の先生が小便器の前で立っています。
物音に気付いて振り向きましたが、ドアが閉まっているから誰かが入っていて足でもあたったのだろうとすぐ前を向き直します。
もっと音がしたら声をかけられちゃうかも。
(私もちょっと時間空くと思います。夜またきます。雫は頑張って声抑えたりするけどえっちに夢中だしすぐ気持ちよさに負けちゃうから、先生もそのときは焦ったりしてほしいな。えっち過ぎる雫に翻弄されてください。一緒にスリルも味わいたいです)
(誰か入って来た。バレないようにしないと…)
そう思いながらも佐伯の中に入れた指を動かしスリルを楽しんでいる。
両手で口を抑えて必死に我慢しているが快感に負けて力が抜け、ドアを揺らして音が立ってしまう。
「ん?」
と、外から不審がる声が聞こえる。
(マズイな…流石にこの状況を見られたら…)
焦った俺はわざとドアを足で軽く蹴り、あたかもたまたま足が当たったように演出をした。
すると男性教師は用を足し終えるとコツコツ…と足音を立てて出て行った。
(ふぅ…何とか助かったな)
「流石に焦ったな…そろそろ出るか…」
結局イカせてもらえなかった佐伯は不満そうに俺を見つめトイレから出ようとしない。
【ありがとうございます。
明日は早朝から仕事で22時以降は来れないと思います。
一応レスはしておきますね】
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【プロフ動画】#ぽっちゃり ID:samu7777samu
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