【34の続きです。】
一輝に耳元で口汚なく罵り続けられても、里穂のおしっこの勢いはとまらずジョボジョボと出続けている。
やがて勢いが弱まり最後の雫が垂れ落ちた後、里穂のおしっこの穴ではなく膣の奥から白濁した液体がどろ〜っと溢れ出してくる。
里穂が左右に目一杯おまんこを拡げていたせいで、里穂のおまんこから本気汁が垂れ落ちる様子が、リモートカメラと一輝のスマホのカメラにしっかり録画されてしまう。
「おや〜、今度はおまんこの穴から奥さんのスケベ汁が垂れ落ちて来おったぞ。
奥さんまさか、ワシにおしっこ垂れ流しとる姿を見られて、興奮して感じておったのか?
貞淑そうな顔をして、とんだ変態露出狂だったんじゃな、奥さんは。」
余りの羞恥で泣きじゃくる里穂に対して、一輝は酷い言葉を浴びせて罵り続ける。
「おおっ、奥さんのおしっこがまだ太ももに付いたままじゃ。
勿体無い。」
一輝は再び里穂の足を肩に乗せると、内ももに付着した里穂のおしっこを美味しそうに舐めしゃぶる。
そしてそのままおしっこ塗れのおまんこにも舌を這わせてべろべろと丁寧に舐める。
更に剥き出しにされたままのぷっくり膨らんだクリトリスを口に含んで吸い上げながら、ズボッと人差し指と中指を里穂のずぶ濡れの膣の奥まで突き入れる。
じゅぶ、じゅぶ、ぐちょ、ぐちょ
一輝が里穂の膣の奥に突っ込んだ2本の指を激しく出し入れしながら剥き出しのクリトリスに歯を立てて甘噛みすると、里穂は大きな喘ぎ声を上げながら全身をぶるっと震わせる。
「おや〜、今ワシの指が奥さんのおまんこにギュッと締め付けられおったぞ。
奥さんまさか……こんな醜いスケベ親父に愛撫されながら、気持ち良くなり過ぎて絶頂してしまったんじゃあるまいの?」
【健太さん、すみません。
一輝が里穂ちゃんとセックス出来るのは、まだもう少し先になりそうです。
里穂さん、浣腸や排泄は大丈夫でしょうか?
飲尿は流石にNGかな?】
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