【里穂さんのイメはいつも興奮して読ませて貰っていますが、今回は特に素晴らしかったです。
生理的に受け付けないキモブタ中年親父におまんこを舐められて嫌悪感を抱きながらも感じてしまうシーンとか、おしっこを我慢し切れずに堪らず漏らしてしまうシーンとか、興奮してアソコを弄りながら読ませて頂きました。
お漏らしを入れて頂きありがとうございます。
私は女性が羞恥心に震えながら我慢する姿が大好きなので、おしがまは大好物です。】
愛する妻に『夫の愛撫よりも高山様の愛撫の方が気持ち良かったです。』と言われてショックを受ける健太の目に、一輝におまんこを舐められて悶えて喘ぎ声を上げながら感じまくる里穂の恍惚とした表情が飛び込んで来る。
その姿に、健太は先程の里穂のセリフが本心である事を思い知らされる。
そして更に健太の願いも虚しく、里穂は一輝に至近距離からガン見されながら、ジョボジョボとおしっこを漏らし始めてしまう。
健太(そ、そんな……。
以前オレがおしっこしてる所を見たいってお願いした時は、オレに軽蔑の眼差しを向けながら拒絶したクセに……。)
一輝が里穂の尿道口を指で弾くと、堪らず漏れたおしっこが里穂の太もも伝い始める。
ピピピ…ピピピ…ピピピ
それとほぼ同時に、スマホから発するアラーム音が里穂の耳に届く。
一輝「良く頑張ったのぉ。
もうトイレに行っても良いぞ。
……おやぁ〜、もうおしっこ漏らしておったか。
残念じゃったのぅ、あと少し我慢出来れば、おしっこ漏らす恥ずかしい姿をワシに見られんで済んだものを。」
もちろん一輝は里穂をトイレに行かせる気など最初から無い。
一輝「ほらほら、奥さんのおしっこが洗面器から飛び出そうになっとるぞ。
両手で小陰唇を拡げておしっこを前に飛ばさんで、大丈夫か?」
一輝は里穂を気遣う振りをして優しい言葉をかけながら、もっとおまんこを拡げてはしたなくおしっこを漏らしている穴を良く見せろ、と里穂に命令する。
一輝「スゴい勢いでおしっこが出続けておるわい。
余程おしっこが溜まっておったんじゃな。
奥さんがビラビラを拡げておしっこの穴を露出してくれたおかげで、奥さんがおしっこ漏らしとる所が丸見えじゃ。
今日初めて会ったスケベ親父にこんなにもおしっこ漏らしとる姿をガン見されて、奥さん恥ずかしくないのかい?
見ないでって言われても、もっと見て下さいと言わんばかりにこうもおまんこおっ広げて見せつけられては、男からしたら見ない訳にもいかんじゃろ。」
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