【いえ、私の台詞は行き当たりばったりで…でも高山さんにそう言って頂けて…嬉しく思います。
お漏らしも急に入れてしまって。
受けて下さってありがとうございます。】
高山は里穂の予想通り秘部を舐め始めた。
最初から煙草の臭いがキツかったように、おそらく煙草焼けをしているだろう舌はザラつき、柔らかな剃りたての恥丘や割れ目に押し付ける様に音をたててベロベロと動かす。
「くっ、あっ……だめ、ぁあぁっ、いや、止め……はあん、あぁっ…」
疼いて堪らぬ痛痒感を隅々まで掻き上げられ(こ、こんな人にこんな酷い事された人に舐められて…き、気持ちよくなるもんですか…)と抗ってみても
口端から涎が垂れそうになるくらい快楽が走る。
だが、刺激されたオシッコの出口をざらりと舐められると、排泄感が湧いて来て、思わず「ぁあっ、」と反応してしまう。
直ぐ様気がついた高山にニタニタとオシッコ画したいんだろうと指摘され、里穂は否定も出来ず震える程の羞恥で俯くだけだった。
そうと分かった高山はバスルームから洗面器を持って来て、里穂の脚の間に置き、リモートカメラの角度を変え、目線が見上げる様に、里穂の顔と尿の入口が映る様にセットされた。
「いや、やだ、あの、トイレ……行かせて下さい…ちょっとだけ……」
なるべく下手に出て頼むが逆効果であった。
>エッチの最中にトイレに行くなんて失礼な真似、もちろん許されないのは分かってますよね?
でも夫婦の大切な寝室でおしっこ漏らすなんてとても無理、という奥さんの気持ちも良く分かります。
奥さん、ここで1つワシとゲームをしようじゃないか。
今から10分間、奥さんがおしっこを我慢出来れば奥さんの勝ち。
そのままトイレに行かせてあげます。
でももし10分我慢出来なければ……奥さんは大切な寝室であろうことかおしっこを垂れ流し、しかも女性にとって最も恥ずかしい放尿姿をワシに見られ、動画に保存される事になる。
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