(おはようございます。しばおさん!昨日は、寝落ちしてすいません。)
貴方は、わたしの口に入れてた指を、今度は、下半身の割れ目に入れて中を、掻き回していく。
「ヒィー!」声が、出たが無視しながら貴方は、掻き回していく。「クチャクチャクチャ」と、嫌らしい音が、響いている。
「アン!しばおさん!ヤメテ!」と わたしが言うが、お構いなく片方の手で、胸を、揉んでもう片方の✋で、アソコを、刺激していく。
「ハッン!アン!アン!」段々と感じてしまい喘ぎ声が、出てしまう。
貴方は、スボンのファスナーを、下ろしペニスを、取り出し わたしの口を、開かせ挿入して行く。
「うっぐ!」声が、出るが入れてからは、わたしの頭を、押さえ付けて、わたしの口を、楽しんでいる。
「千紘の口の中、暖かくて気持ち良いよ!」そう言いながら腰を、振り続けて行く。
わたしは、涙目に成りながら耐えて行く。
(今日も、よろしくお願いします。)
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