「我が儘?そんなことはないよ…。私は美聖に、自分から求めて欲しかった。」
丁寧にエプロンを外し、前開きのメイド服のボタンを一つ、また一つはずして、美聖を下着姿にしてしまいます。
「それと…美聖の処女、ほしかった。自分から言えばよかったのだが…」
今日の大胆な行為も、いろんな点と線が繋がっていく。
「美聖…かわいいね…」
ブラを外すと、白くてほどよい大きさの乳房が露わになる。
ゆっくりと揉み、そしてピンク色のかわいらしい乳首をそっと口に含む。
舌で転がし、固く尖らせていく。
(美聖さん、とてもいいところなのですが、今日は時間となってしまいました。
まるで小説の中の世界のようで、こちらとしても大変興奮した展開でした。ありがとうございました。
もしよろしければ、明日の夜、またお会いしたいと思うのですが、いかがでしょうか?)
待っていて…くださったのですね…。
(エプロンやワンピースを脱がされ、タイツも脱いで下着姿に…あの怖い態度はやきもちだけではなくて、他のご主人様に美聖の初めてを奪われていないか不安だったのもあるのかもしれないと…美聖は思いました。)
あんっ…
(ブラも外され、露わになった乳房…大きな手で優しく揉まれ、乳首に吸い付かれ…小さく声を上げます。)
ご主人様…きもちいいです…
(ご主人様の唾液と舌に転がされ、落ち着いていた乳首がまた固く尖ります。美聖の薄い身体がピクッ…ピクッ…と震えています。
ご主人様の頭を上から眺め、愛おしそうに…。)
【長時間、ありがとうございました。
ぜひお願いしたく思います。もしお時間に目安があればそのお時間に覗きに来るようにします。
おやすみなさい…。】
「ああ…美聖、いい香りだ…」
かすかに香る石鹸の香り。その香りを味わうように白い乳房を、そしてピンク色の乳首や乳輪を味わっていきます。
「ホントは客の前で、処女喪失させたかったよ…。自分のものにしたくてね…」
そう言いながら、丁寧にメイド服を脱がしてしまう。
今は美聖は、水色の汚されたショーツ一枚になっている。
「いつものように、ご奉仕…してくれるかい?」
そう言いながら自分も着ているスーツを脱ぎ、黒のボクサーパンツ一枚になる。
(あらためましてこんばんは。この時間に戻れたので続き書いておきます)
でも、美聖は初めては…大事な時間は…ご主人様と2人きりが良かったから…。ご主人様がお部屋をとってくださって、嬉しいです…。
(そんな我儘…他のご主人様に言ってしまったらお仕置きされるかもしれません。でも和幸様はきっと優しく笑ってくれるはず…そう信じて、本心を伝えてしまいます。)
はい…お召し物も失礼いたします…。
(ご奉仕と聞いて、スーツを脱ぐためにベッドの横に立っているご主人様の前にベッドから下りて跪きます。膝をついて顔を上げると、目の前にはご主人様の股間部分が…。
ぴったりと身体に沿ったボクサーパンツはご主人様のおちんぽの形をくっきりと映し…美聖はドキドキとしてしまいます。これまで何度もご奉仕はしてきたので、見るのも触れるのも、何度も経験があるのに…今日は初めて、美聖の中に…。
速くなる鼓動を抑えながら、ボクサーパンツに手をかけ…引っかからないように気をつけてゆっくりと下ろしていきます。)
【こんばんは。お忙しい中ありがとうございます。】
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【プロフ動画】今日も虐めるからね #お尻 ID:saloru4410
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