でも、美聖は初めては…大事な時間は…ご主人様と2人きりが良かったから…。ご主人様がお部屋をとってくださって、嬉しいです…。
(そんな我儘…他のご主人様に言ってしまったらお仕置きされるかもしれません。でも和幸様はきっと優しく笑ってくれるはず…そう信じて、本心を伝えてしまいます。)
はい…お召し物も失礼いたします…。
(ご奉仕と聞いて、スーツを脱ぐためにベッドの横に立っているご主人様の前にベッドから下りて跪きます。膝をついて顔を上げると、目の前にはご主人様の股間部分が…。
ぴったりと身体に沿ったボクサーパンツはご主人様のおちんぽの形をくっきりと映し…美聖はドキドキとしてしまいます。これまで何度もご奉仕はしてきたので、見るのも触れるのも、何度も経験があるのに…今日は初めて、美聖の中に…。
速くなる鼓動を抑えながら、ボクサーパンツに手をかけ…引っかからないように気をつけてゆっくりと下ろしていきます。)
【こんばんは。お忙しい中ありがとうございます。】
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