「いいんだよ…私も美聖の初めてを、じっくりと堪能したいからね…」
そう言いながら一枚一枚、美聖によって丁寧に脱がされていきます。
そしてボクサーパンツをゆっくりと下ろすと、ピヨン!と跳ねるように勃起した性器が。
「ほら…次はどうするんだい?」
そう言いながらしゃがみこんだ美聖をじっくりと眺めている。
白くて若々しく艶のある肌。背中も肩周りもとても綺麗だ。
ご主人様、美聖の手と口でご奉仕させていただきます…。
(既にご主人様のおちんぽは大きく硬くなり、下着を下ろすと飛び出してきます…。久し振りのご主人様のおちんぽ…小さな右手で上向きのおちんぽを支えると、まずは玉の方から舌先を這わせて…ゆっくりと動かしながら、徐々に裏筋へと這わしていきます。
カリのあたりまでくると、また玉の方へと戻って…今度は優しく唇で啄むようなキスをして…性急で激しいご奉仕を求めるご主人様にはできない、時間と愛情をかけたご奉仕です。)
ん…ちゅ…んん…
(そしてまた、舌を使って根元の方から舐めて…今度はカリや先っぽの方にも…唾液で滑らせ、この後手でもご奉仕がしやすいように…。
ご奉仕中は基本的にはご主人様のおちんぽを見ていますが、たまにご主人様の反応をうかがうよに顔を見上げます。その時は目が合うときが多いので、ちょっと恥ずかしいのです…。
ようやく、先の方まで一通り舐めると…再びキスを落とし、先っぽの我慢汁を舐め取ると口に咥えます。ねっとりと温かな感触に包まれます。)
「あああ……」
美聖が私の性器を咥え、動かし始めると、深いため息をつく。
また腕があがったように思えるが、それは他の客ともこのようなプレイをしているということ。
ああ、だめだだめだ。いまは集中して美聖の口淫を楽しみたい…。
愛おしく舐め、咥えていく美聖の姿。とてもたまらない。
上目遣いで私のことを見ている美聖もかわいい。
「そろそろ…」
私は出してしまうのを防ぐため、一旦性器を口からはずそうとする。
しかし美聖は今日は私の性器をぎゅっと掴み、口から離さないそぶりをする。
んん…
(離すように命じられているのに、美聖はご主人様のおちんぽを右手で握り口に咥えたまま…離そうとしません。
せっかくご主人様にご奉仕できるのですから…もっとしていたいと思ったのです。
命令に反しているのですからお仕置きされても仕方がない行為ですが…上目遣いでご主人様を見つめて意思を伝えます…。
そして、また咥えたままのおちんぽを口内で舐め…ゆっくりと頭を動かしていきます。
裏にも舌を這わせ、吸い付くようにして…ご主人様の気持ちを無視してイカせようとしているわけではありませんが、ご主人様に気持ち良くなってほしくて…。)
「だめだよ、美聖…。出てしまうから…」
鼻息荒く、美聖をたしなめる和幸。
しかし、首を横に振ってまるで受け止めますと言わんばかりの表情をしている。
いつもならば、胸元や手に出すように指示をしているが、今日はどうしたのだろう…
自分もこのままだと美聖の口内を汚してしまうことになってしまう。
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【プロフ動画】#ぽっちゃり ID:samu7777samu
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