「ああ…美聖、いい香りだ…」
かすかに香る石鹸の香り。その香りを味わうように白い乳房を、そしてピンク色の乳首や乳輪を味わっていきます。
「ホントは客の前で、処女喪失させたかったよ…。自分のものにしたくてね…」
そう言いながら、丁寧にメイド服を脱がしてしまう。
今は美聖は、水色の汚されたショーツ一枚になっている。
「いつものように、ご奉仕…してくれるかい?」
そう言いながら自分も着ているスーツを脱ぎ、黒のボクサーパンツ一枚になる。
(あらためましてこんばんは。この時間に戻れたので続き書いておきます)
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