「我が儘?そんなことはないよ…。私は美聖に、自分から求めて欲しかった。」
丁寧にエプロンを外し、前開きのメイド服のボタンを一つ、また一つはずして、美聖を下着姿にしてしまいます。
「それと…美聖の処女、ほしかった。自分から言えばよかったのだが…」
今日の大胆な行為も、いろんな点と線が繋がっていく。
「美聖…かわいいね…」
ブラを外すと、白くてほどよい大きさの乳房が露わになる。
ゆっくりと揉み、そしてピンク色のかわいらしい乳首をそっと口に含む。
舌で転がし、固く尖らせていく。
(美聖さん、とてもいいところなのですが、今日は時間となってしまいました。
まるで小説の中の世界のようで、こちらとしても大変興奮した展開でした。ありがとうございました。
もしよろしければ、明日の夜、またお会いしたいと思うのですが、いかがでしょうか?)
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