わざと他のご主人様やメイド達に聞こえるよう、大きめに言うように命令する和幸。
哀願とは別に、ショーツからは美聖の汁がこぼれ、膝まで脱げた白いタイツを筒抜けし、床に垂れていきます。
「じゃあイカせてあげよう。ただし…」
絶頂を迎えるには条件があるようだ。美聖は息を呑む。
「いつものようにショーツを膝まで降ろして、おまんこを拡げなさい」
いつも個室でイカされるときのポーズを、オープンスペースでさせる和幸。
まるで、先客がしていたプレイに対して、嫉妬心がめらめらとでているかのようです。
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