あぁっ…あっ…ぁ…はぁ…はぁ…。ご主人…様…?
(おねだりしたら、きっと…何とか姿勢を保ちながらおねだりをしたのに、ご主人様の手は何故か動きが止まってしまいました…。
想定外のことに潤んだ瞳でご主人様を見上げ…。)
意地悪…しないでください…。
いやらしい美聖のおまんこを…触って…イカせて…ください…。ご主人様…おねがいします…。ご主人様の指が欲しいんです…。
(水色の下着は既に濃い水色へと色が変わり、既に受け止められなかった蜜は太腿を伝い…そして床にも、ぽた…ぽた…と垂れてしまっています。
はしたなくおねだりを繰り返す美聖…もしかしたら他のご主人様にも同じことをしているのかと、和幸様は心配をしているのでしょうか…。)
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