>……何だ、その不器用な舌は
麗奈ははっ、として久野様の顔を仰いだ。
髪が千切れる程引かれ、そのまま宙に釣られるのかと思う程の勢いだった。
久野様は麗奈の眼前で怒りをふつふつとさせ、だが冷たく麗奈の行為を蔑んでいた。
>必死に擦り寄ってくる割には、随分と拙いな。まさか、そんな表面を舐め回す程度の技術で、俺が満足するとでも思っていたのか?
「す、すみません…」
震え上がっている麗奈は唯謝るのみしか出来ずにいる。
>……身の程を知れ、麗奈。お前がやるべきなのは、そんな稚拙なサービスごっこではない
「も、もうしわけ…あ、りませんっ…」
久野様に縋ってお詫びを申し上げようとしても、してはならぬ事をした麗奈は、後悔で青ざめた顔を晒しているだけであった。
久野様は麗奈の顎を開かせると、雄を喉の奥まで突いていく。
「ぐっ……おっ…ぇうっ……」
嘔吐の声が何度も何度もくぐもって聞こえ、胸が収縮している。
喉と、鼻へ繋がれている入口が完全に塞がれた。
「ぁ”………………」
ギーッと壊れた扉の様な音が麗奈の口内から聞こえてくる。
麗奈の顔は涙と鼻水、涎がてかてか光り、身体が痙攣するのも時間の問題だった。
【ありがとうございます………とても素敵な文章で…
でも…疼きが酷くなるばかりで…お恥ずかしいです…】
容赦のない角度で、熱く太い剛直が喉奥へと一直線に突き込まれる。
気道も咽頭も容赦なく押し広げられて隙間なく塞がれ、麗奈の口から言葉にならない悲鳴と吐き気がくぐもって漏れた。
〉「ぐっ……おっ…ぇうっ……」
「サービスなど求めていないと言ったはずだ。お前の役割は、俺のモノを受け止める肉の穴になることだ」
久遠は麗奈の頭髪を掴んだまま、容赦ないテンポで腰を前に押し出し、深く、深く突き刺していく。喉の奥を力づくでこじ開け、一気に根元まで突き入れた。
苦しげな嗚咽が虚しく喉の奥で押し潰され、麗奈の胸が激しく波打つ。塞がれた喉の隙間から、ヒューヒューと途切れ途切れの息が漏れるばかりだ。
〉「あ”…………!」
まるで壊れた扉が軋むような音が口内から漏れ、眼球は限界まで見開かれる。涙と鼻水、溢れ出る唾液が顔中を滑り落ち、凄惨なまでに久遠の腹を濡らしていく。
やがて酸欠によって指先から痙攣が始まり、わずかな空気を求めて必死に喉が蠢きだした。
無意識のうちにペニスを飲み込もうとするその蠢動が、久遠の肉棒を強く締め付ける。
「そうだ、そのまま俺のカタチをその喉に刻み込め」
久遠は冷酷な笑みを浮かべると、麗奈の意識が落ちるギリギリの刹那で、強引に頭を引き抜いて息を吐かせた。
だが、呼吸が整う間など与えられない。
「……もう一度」
空気を吸い込んだ胸が大きく膨らんだ瞬間、再び頭を掴み逃げ場のない喉奥へと容赦なく太い剛直が叩き込まれた。
窒息の恐怖と、喉を直接犯される異常な快楽。
酸欠と解放を繰り返す。
何度目かの絶望的な窒息が限界に達したとき、久遠の腰の動きがぴたりと止まる。
「……麗奈、一滴残さず喉で味わえ」
髪を掴む手にぐっと力が入り、喉の最奥を破る勢いで根元まで力強く押し込まれた。
次の瞬間、ドクンッと大きく脈打つ感触とともに、熱く濃密な白濁液が麗奈の喉奥へ直接吐き出された。
喉を直接塞がれた状態のまま、次々と撃ち込まれる大量の白濁液
溢れ出る白濁が鼻腔へと逆流しそうな激しい刺激に、飲み込むことすら許されず、ただ流し込まれ続ける。
「全部飲め。漏らすなよ。分かっているな?」
耳元で降ってくる冷酷な命に、麗奈は酸欠で歪む意識のなか、喉が痙攣しそれを飲み込もうとし続ける。
(落ちる直前の意識を保つこの反応……なかなかどうして、十分な体力があるようだな)
【イラマ好きなので、堪能させてもらいました。今日はここまで、です。疼きは、おさまりますか?】
>サービスなど求めていないと言ったはずだ。お前の役割は、俺のモノを受け止める肉の穴になることだ
罰、お仕置、折檻。
どの言葉でも更々足りぬ酷さに麗奈は足掻き、それでも久野様は更に詰めていく。
女をひれ伏させる雄肉は、凶器と化して麗奈の口穴を突き、まだ足りぬと奥へ奥へと犯していく。
麗奈自体が奉仕穴と化し、命と皮一枚ギリギリの技で久野様に操られている。
胸まで捻じ込まれた凶器に息は遮断されたまま、臓器が悲鳴を上げた奇妙な音が鳴る。
麗奈は頭が真白くなり、次いでヒクヒクと身体が細かく引きつり始める。
裂けた様な口元が動き
~喉元が酸素を求め蠢き久野様の雄肉を締め付ける~
>そうだ、そのまま俺のカタチをその喉に刻み込め
苦しみの声も閉ざされ、いよいよ…という間を見てぐいっと髪を捕まれ一時の解放に空気を取り入れる術に迷いあたふたしている内にまた、頭を掴まれ突き刺さされて喉奥を抉られる。
「あがぁ………!」
「ぐ、ひぃぃー」
また喉で久野様の形を刻まれ、引き出され、振られたのと繰り返される酸欠で頭は既にバグり、思考は既に止まり、ヒトの表情では無かった。
可憐、清楚、上品 と借金地獄までは持て囃され、憧れの女性であった麗奈は、今や人肉性欲処理として汚汁まみれで操られ久野様に使われているのだ。
そしてその時が来た。
>……麗奈、一滴残さず喉で味わえ
隙間など無い奥に久野様の粘ついた白濁液がどろどろと大量に吐き出された。
行き場の無いそれは飲む事も僅かに逆流しても鼻腔への薄い隙間であった。
>全部飲め。漏らすなよ。分かっているな?
更に久野様の命が下る。
その時、焦点の合わぬ目のまま無表情の麗奈の喉が嚥下の動きを始めた…
「…ぐ……ふ…」
「ぁ……が…」
喉の飲み込みと千切れそうな舌がゆっくり動き、手が持ち上がり、鼻から逆流した僅かな液を救い口へ拙く運ぼうとしている。
すれすれの窒息、モノの様に扱われ、激しく犯された口内。
苦痛と紙一重の快楽。
麗奈は、わなわなと痙攣したままの下半身からつーっと牝蜜を一筋垂らした。
【夜遅くまで書いて頂きありがとうございました。
強請ってしまった様で申し訳ないです。
ですが、イマラチオが素晴らしくてため息が出ました…。またして欲しいです…。疼きは…治めました、なんとか…】
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【プロフ動画】うんち注意⚠️
朝から快便
うんちぶりぶりした笑
#おっぱい #お... ID:otinpogamitai
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