私の言う事に従う茜さんをじっと謙太は見ていた。
服を脱ぐと命じられれば素直に応じ、四つん這いになれと言われても恥じらいながらそれに従う。
自分の妻がまさかこんな事をされていたとは想像もしていなかった。
謙太と佳苗はただ相手を交換しただけでいわゆるノーマルなセックスに興じていた。
ところが私と茜さんはノーマルな関係ではなかった事を目の当たりにした。
お尻の穴を閉じられさらに排泄管理までさせられていたのは予想外と言う言葉では足りない程だった。
それを平然とやってのけた私とそれに従い悦ぶ茜さん。
私は見せつけるようにお尻に手を這わして開いた。
「茜は…オマンコもアナルも好きなんだよ。そうだよな?ほら…」
お尻の穴をキュッと開くと同時に割れ目から愛液が溢れ垂れる程濡れている。
見ないで…と言う茜さんの言葉は無力で2人はさらに釘付けになりアナルジュエリーに鍵穴があるのが見て取れた。
「もしかして…これを毎日…?」
謙太は驚くが「そうだ…」と、私は短く答えた。
「ほら…」と、私は謙太に鍵を渡した。
「謙太くん…自分の手で茜のアナルを開放させてあげなさい…」
羞恥を晒し謝る茜さんに非情に言い放った。
「それが出来ないなら…私と茜の関係はこれ以上見せられない。茜も見られたくないだろうし…それでも見たいなら…後悔しないなら…鍵を開けるといい…」
不敵な笑みを浮かべて言った。
「茜は……オマンコもアナルも好きなんだよ。そうだよな? ほら……」命じられるままに、奥をきゅぅっと締めてしまう。その動きだけで、割れ目からとろりと愛液が溢れて、太腿を伝って落ちた。「……見ないで……お願い……」か細い声を上げても、もう何の力もない。夫の視線も、佳苗さんの視線も、私の開かれたアナルと、そこに嵌まったジュエリーに釘付けになっているのがわかる。鍵穴。中心にある小さな鍵穴が、照明の下ではっきりと見えている。「もしかして……これを毎日……?」謙太の声が、掠れて聞こえた。田山さんは短く「そうだ」とだけ答える。そして――田山さんが、鍵を謙太に渡したのだ。「謙太くん……自分の手で茜のアナルを開放させてあげなさい」耳元で、田山さんの低い声が落ちる。私は顔を上げられない。恥辱で視界が滲む。「それが出来ないなら……私と茜の関係はこれ以上見せられない。茜も見られたくないだろうし……それでも見たいなら……後悔しないなら……鍵を開けるといい」不敵な笑みが、声の色に混じっているのがわかった。「……やめて……謙太……お願い、やめて……」私は震える声で夫に縋る。鍵を回されたら、終わりだ。このジュエリーが外されたら、私がどれだけ開発されてしまっているのか、全部見られてしまう。佳苗さんが、楽しそうに囃し立てる。「謙太回しちゃいなよ」沈黙。長い、重い沈黙。そして――金属が小さな音を立てて、鍵穴に差し込まれる感触が、奥まで伝わってきた。「……ごめん、茜……」謙太の掠れた声。指先が震えているのが、ジュエリーを通してわかる。ゆっくりと、鍵が回される。アナルの中で開いていたプラグが閉じられていくのがわかります。カチリ、という小さな音が、私の中で鳴った。閉じ切った音…「……あっ……やめて……」謙太の指が、ジュエリーの底部を掴む感触が、伝わってくる。引かれる。ゆっくりと、外側へ。でも、抜けない。「んっ……ひぁ……!」私はテーブルに額を押しつけ、歯を食いしばった。内壁がきゅぅっと締め付けて、ジュエリーを離そうとしない。毎日嵌めたまま過ごしてきたせいで、身体がもう、この異物を「あるべきもの」として覚えてしまっている。「力を入れないとダメだ」田山さんの低い声。「優しく抜こうとしても、茜のアナルはそんなんじゃ開かない。もっと強く」謙太が息をのむ音がした。次の瞬間、指に力がこもる。「……っ、あ……あぁっ……!」引き抜かれる。肛門が大きく広げられていく感触に、視界が白く霞む。きつい輪が、ジュエリーの太い部分を通過するために、限界まで引き伸ばされる。熱い。痛いのに、痛いだけじゃない。奥がひくひくと痙攣して、愛液がさらに溢れて太腿を伝う。「見ないで……お願い……こんなの……」か細い声が、嗚咽混じりに漏れる。プラグ本体が徐々に現れてくる。光を受けて、濡れた表面が、てかてかと輝く。夫の指が震えているのがわかった。佳苗さんの「すごい……本当に広がってる……」という、抑えきれない呟きも聞こえる。「もっと引き抜け。途中で止めるな」田山さんに命じられ、謙太がさらに力を込める。「ひぅっ……あっ、あっ、やめて……抜かないで……!」大きく開かれたままの肛門から、プラグがじわじわと顔を出す。内壁がめくれ上がるような感覚に、膝ががくがくと崩れそうになる。「……っ、あ……あぁあっ……!」最後の、一番太い部分が、きつい輪を押し広げて抜けた。ぬぽっ、という、生々しい音が部屋に響く。プラグが完全に体外へ引き出された瞬間、私はテーブルに額を強く押しつけた。肩が小刻みに震え、息が止まらない。直径五センチ。あの太さが、ゆっくりと通過していった跡が、まだはっきりと残っている。肛門が、閉じない。ぱく、と小さく開いたまま、ひくひくと痙攣しているのが... 省略されました。
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【プロフ動画】おはようございます。
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