私たちの行為に興味をもった妻、佳苗は引き下がらなかった。
さらに佳苗は茜さんの夫である謙太にも同意を求めた。
動揺する茜さん。
興味津々な佳苗と謙太。
「特に変わったことはしてないが…」
動揺している茜さんを気遣ってそう答えたが、佳苗は信じなかった。
なおもしつこく聞いてくる。
「じゃあ見せましょうか?」
私は一言告げると、佳苗の目は輝き、謙太はうろたえながらも首を縦に振る。
肝心の茜さんは見られたくないのか何度も首を横に振っていた。
その姿が私を興奮させる。
調教が始まり従順になり始めた茜さんが拒絶をしている。
アナルにはジュエリーが埋めてあるのに…
(これは2人に見せるのも楽しいだろうな…)
一瞬で表情が変わり茜さんに立ち上がるように命令する。
佳苗すら見たことない夫の姿…
それに従う妻茜さんを見て驚く謙太。
一体2人はどんな事をしてるんだ。
と、驚く姿に私は興奮していた。
「さぁ、茜、いつものように服を脱ぎなさい…2人の事は気にせず…言う事を聞かないと…もう終わりだよ…」
そっと2人には聞こえないように耳元で囁いた。
私は、終わりと言われると従うしかない。
唇を噛みしめながら、震える指でブラウスのボタンに触れた。ひとつ、またひとつと外していく。布地が肩から滑り落ちる感触に、謙太と佳苗さんの視線が皮膚を焼くように感じられた。
スカートのファスナーを下ろし、腰をひねって脱ぎ捨てる。残った下着だけが、最後の盾だった。
博さんの低い声が、すぐ後ろから落ちる。
「ブラも、ショーツもだ。茜」
命じられるままに、両手を後ろに回してホックを外した。Hカップの胸が、重みに耐えきれずこぼれ落ちる。次に、指をショーツの脇にかけ、ゆっくりと下ろした。太腿を伝って布地が落ちる音が、静かな部屋にやけに大きく響いた。
一気に全裸になった。
空気が肌に直接触れる。恥ずかしさで顔が熱い。でも、それ以上に――尻の奥に常時埋め込まれているアナルジュエリーが、立った姿勢になったことでわずかに沈み込み、内壁を押し広げた。
私は思わず、両脚をきつく閉じた。
謙太は、息を止めたまま固まっていた。
目の前で、妻が――自分の妻が、隣の男の一言で、躊躇いながらも服を脱ぎ捨てていく。ブラウスが落ち、スカートが落ち、最後に下着までもが床に落ちた瞬間、謙太の喉が小さく鳴った。
「……茜……」
掠れた声が、自分でも驚くほど弱々しく漏れた。
Hカップの胸が、何の支えもなく揺れている。普段は地味な服の下に隠されていた白い肌が、照明の下で生々しく光っていた。そして何より――
博さんが、茜の尻を割り開いた。
そこにあった。
底部が宝石のように輝く、アナルジュエリー。
妻の最も恥ずかしい場所に、深く、しっかりと埋め込まれている。
謙太の頭の中が、真っ白になった。
「な……何だよ、それ……」
声が上ずる。椅子から半身を乗り出すようにして、凝視してしまう。
妻が、隣の男に、あんなものを常時入れさせられていたなんて。
しかも、自分はまったく気づいていなかった。
恥じらいながらもブラウスのボタンを外し、下着姿に。
その光景はまるで調教当初のようだった。
ただの性交渉ではない。
かと言って浮気でも不倫でもない。
お互いの夫婦が同意の上での性行為だった。
佳苗と謙太がどんなセックスをしているかなど微塵も興味はなかった。
ただ、М性を秘めた茜さんを調教する事に集中していた。
最初は嫌がっていたが、徐々にアナルを許し、遂には肉棒を飲み込み絶頂まで味あわせた。
そして絶え間なくそのアナルにジュエリーを埋め込んでいた。
夫である謙太と食事の時も…
下着も脱ぎ、大きな胸…
そして下半身が露わになる。
「これが何だかわかるか?」
茜さんのお尻に埋められたアナルジュエリーを謙太に見せつける。
もちろん佳苗もそれを見ている。
「なにそれ…えっ?」と、驚く佳苗。
一方、謙太は大人しかった妻がアナルに何かを差し込まれている事に驚愕した。
「知らない方がいい事もあるんだよ…茜…2人に見えるようにテーブルに手をついて四つん這いになりなさい。こうなってしまったのは2人の責任だからね…」
予期せぬ事態に私は内心楽しんでいた。
いつか茜さんの調教された姿を謙太に見せようと思っていたのだ。
テーブルに両手をつく。
指先が冷たい木の表面に触れた瞬間、肩から力が抜けそうになる。肘を少し曲げて、上体を前に預けるようにする。背中が自然と反り、腰が落ち、尻が後ろへ突き出される形になる。
……この姿勢。
田山さんに命じられるたびに取らされてきた、いつもの姿勢。
脚はすでに開かされている。太ももがわずかに震え、膝が内側に入りそうになるのを、必死にこらえる。閉じたい。夫と佳苗さんの視線から、この恥ずかしい場所を隠したい。
でも、閉じられない。
田山さんの手が、私の腰骨に添う。
親指が仙骨のあたりを軽く押すだけで、腰がさらに少し上がってしまう。
「……あっ……」
小さく声が漏れる。
田山さんの指が、私の尻の割れ目をゆっくりと割り開く。
抵抗しようとしても、もう力が出ない。命じられた通りに腰を高く上げた姿勢のまま、最も恥ずかしい場所を、夫と佳苗さんの目の前に晒してしまう。
「……見ないで……」
か細い声が漏れる。
でも、視線は逃げられない。
アナルに深く埋め込まれたジュエリーが、照明の光を受けて小さく輝く。
底部は丸く滑らかな宝石のような形をしていて、普段は隠れていたそれが、今は完全に露出している。
そして――その中心に、小さな鍵穴のようなものが、はっきりと見えた。
鍵穴。
夫の息をのむ音が、すぐ近くで聞こえる。
佳苗さんも、小さく「……鍵、ついてるの……?」と呟いた。
私は顔をさらに伏せた。
頬が熱くて、耳まで真っ赤になっているのが自分でもわかる。
鍵穴は、田山さんが「お前のここは、俺が管理する」と告げて排泄を管理されていました。
外すための鍵は、田山さんが持っている。私には触れさせてもらえない。
ジュエリーが奥でわずかに動くたびに、内壁がきゅぅっと締め付けてしまう。
鍵穴が二人の視線に晒されているという事実だけで、秘部が熱く疼き、とろりと濡れていくのがわかった。
「……ごめんなさい……こんなの、見ないで……」
謙太…夫に謝る声が、震えている。
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【プロフ動画】本当の変態は気付く、擦った乳首が充血(?)してほんのりピンクになっているこ... ID:ktgiomuomu
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