私の言う事に従う茜さんをじっと謙太は見ていた。
服を脱ぐと命じられれば素直に応じ、四つん這いになれと言われても恥じらいながらそれに従う。
自分の妻がまさかこんな事をされていたとは想像もしていなかった。
謙太と佳苗はただ相手を交換しただけでいわゆるノーマルなセックスに興じていた。
ところが私と茜さんはノーマルな関係ではなかった事を目の当たりにした。
お尻の穴を閉じられさらに排泄管理までさせられていたのは予想外と言う言葉では足りない程だった。
それを平然とやってのけた私とそれに従い悦ぶ茜さん。
私は見せつけるようにお尻に手を這わして開いた。
「茜は…オマンコもアナルも好きなんだよ。そうだよな?ほら…」
お尻の穴をキュッと開くと同時に割れ目から愛液が溢れ垂れる程濡れている。
見ないで…と言う茜さんの言葉は無力で2人はさらに釘付けになりアナルジュエリーに鍵穴があるのが見て取れた。
「もしかして…これを毎日…?」
謙太は驚くが「そうだ…」と、私は短く答えた。
「ほら…」と、私は謙太に鍵を渡した。
「謙太くん…自分の手で茜のアナルを開放させてあげなさい…」
羞恥を晒し謝る茜さんに非情に言い放った。
「それが出来ないなら…私と茜の関係はこれ以上見せられない。茜も見られたくないだろうし…それでも見たいなら…後悔しないなら…鍵を開けるといい…」
不敵な笑みを浮かべて言った。
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