恥じらいながらもブラウスのボタンを外し、下着姿に。
その光景はまるで調教当初のようだった。
ただの性交渉ではない。
かと言って浮気でも不倫でもない。
お互いの夫婦が同意の上での性行為だった。
佳苗と謙太がどんなセックスをしているかなど微塵も興味はなかった。
ただ、М性を秘めた茜さんを調教する事に集中していた。
最初は嫌がっていたが、徐々にアナルを許し、遂には肉棒を飲み込み絶頂まで味あわせた。
そして絶え間なくそのアナルにジュエリーを埋め込んでいた。
夫である謙太と食事の時も…
下着も脱ぎ、大きな胸…
そして下半身が露わになる。
「これが何だかわかるか?」
茜さんのお尻に埋められたアナルジュエリーを謙太に見せつける。
もちろん佳苗もそれを見ている。
「なにそれ…えっ?」と、驚く佳苗。
一方、謙太は大人しかった妻がアナルに何かを差し込まれている事に驚愕した。
「知らない方がいい事もあるんだよ…茜…2人に見えるようにテーブルに手をついて四つん這いになりなさい。こうなってしまったのは2人の責任だからね…」
予期せぬ事態に私は内心楽しんでいた。
いつか茜さんの調教された姿を謙太に見せようと思っていたのだ。
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