私たちの行為に興味をもった妻、佳苗は引き下がらなかった。
さらに佳苗は茜さんの夫である謙太にも同意を求めた。
動揺する茜さん。
興味津々な佳苗と謙太。
「特に変わったことはしてないが…」
動揺している茜さんを気遣ってそう答えたが、佳苗は信じなかった。
なおもしつこく聞いてくる。
「じゃあ見せましょうか?」
私は一言告げると、佳苗の目は輝き、謙太はうろたえながらも首を縦に振る。
肝心の茜さんは見られたくないのか何度も首を横に振っていた。
その姿が私を興奮させる。
調教が始まり従順になり始めた茜さんが拒絶をしている。
アナルにはジュエリーが埋めてあるのに…
(これは2人に見せるのも楽しいだろうな…)
一瞬で表情が変わり茜さんに立ち上がるように命令する。
佳苗すら見たことない夫の姿…
それに従う妻茜さんを見て驚く謙太。
一体2人はどんな事をしてるんだ。
と、驚く姿に私は興奮していた。
「さぁ、茜、いつものように服を脱ぎなさい…2人の事は気にせず…言う事を聞かないと…もう終わりだよ…」
そっと2人には聞こえないように耳元で囁いた。
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