身体を触る度にピクピクと感じ喘ぎ声も漏らすようになった志保さん。
(処女だったとは思えないくらいに感度がいいな。)
と湯船で身体を温めてから再びベッドへ行くとベッドの上に座らせて山本晃は志保さんの目の前にチンポを出した。
そして片手で握らせるとチンポをしごかせながら舌で先を舐めるように言った。
「そうだ。チンポの先は優しく舐めるんだ。そして幹の部分は舌全体で丁寧に舐めろ。」
と指導していた。
そして志保さんに口を開くように言うとチンポを口の中に入れ
「前後に激しく舌をチンポに絡めながら動きなさい。」
と志保さんにフェラの訓練をしている。
「ぁ…熱、くて…おっき…ぃ…んっ…んぅ…っ」
お風呂上がりで全身を火照らせながら相手に連れられてベッドに戻ると言われるまま相手のモノに指を絡めてゆっくりと扱きあげ、上体を倒すと舌先で相手のモノの先端をペロペロと舐め。舌を出すと根本の方をネットリを舐めてから、口を大きく開けて肉棒を咥えて舌を絡め。入り切らない部分には指を絡めて頭をゆっくりと前後させ。
「んぐっ…んぅっ…んぁっ…!ぁんぅっ…!」
唾液をまとわりつかせるようにピチャピチャと音を立てながら舌と頭を動かすと、洗われたはずの割れ目からは再び愛液が溢れ出してヒクヒクと割れ目を収縮させ。
志保さんは指示されたとおりにチンポを舐めたりフェラしていた。
「その調子だ。ゆっくりと前後に動かしても気持ちいいが男の中にはこんなことをする奴がいるからな。」
と言って志保さんの頭を掴むとチンポを喉奥まで押し込み数秒間止めて離した。
口からチンポが出てくると志保さんの涎で糸を引き志保さんは苦しさで咽せていた。
そしてまた舐めさせると
「志保ちゃん。相手を上目遣いで見ながら舐めてあげると男は興奮するぞ。」
と言って志保さんに上目遣いをさせて舐めさせた。
(たまらないな。めちゃくちゃ可愛いじゃないか。こんなに蕩けた表情で上目遣いで舐められたら。)
と志保さんの口の中でチンポが大きくなり
「男の精液の味も勉強しないとな。」
と言って口の中に精液を出した。ねっとりと粘り気が強く味も濃厚で大量の精液であった。
「んんっ…んぅ…っ…んぐぅっ…!!」
ちゅぱちゅぱと音を立てながら頭を動かしていたが、頭を押さえられ喉奥まで肉棒を突き入れられ、驚きと息苦しさに目を見開き。
「ぅぇ…けほけほっ…」
頭を離されズルリと肉棒を引き抜かれると生理的な涙を浮かべながら咳き込み。咳が落ち着いたところで再び舌を出して肉棒を舐め始め。
「んんっ…んぅ…っ…ぁ…んぐぅっ!!」
舌で肉棒を舐めながら上目遣いで相手を見上げてから、相手のモノを咥えて舌を絡めてぴちゃぴちゃと舐めていき。
口内で肉棒が大きくなり、口内に精液を大量に出されると慌てて相手のモノから手を離して口内に入り切らず零れ落ちそうな精液を掌で受け止め。
相手のモノから慎重に口を離すと、カメラに向かって口を開けて口内に溜まる精液を見せつけてから口を閉じると粘り気のある青臭い液体を何回に分けて飲み込み。
「んぐっ…んっ…んぅっ…は…っ」
口内の精液を飲み終えると再び口を開いて何も残っていないことを見せてから掌に残った精液を見せつけるように舌で舐め取っていき。
「ぁ…く、口マンコ、にもせーぇき、飲ませて、貰いましたぁ…」
涙を浮かべたままウットリとした表情で言葉を紡ぎ、肉棒の先端に残る精液を舐め取っていると触れられていない割れ目が収縮してクチュリと音を立ててしまい。
志保さんが口に出された精液を飲み干したことをカメラに見せていると割れ目がヒクヒクとしただけで部屋にいやらしい水音が響き山本晃は志保さんを四つん這いにさせてお尻を突き出させるとマンコから太ももに何本もの愛液の流れた後がついていた。
「マンコを触れていないのにこんなに濡らしているのか?舐めていただけだったはずだがな。」
と言って志保さんのお尻を掴み左右に開いてアナルとマンコをさらに開くとマンコに舌を近づけジュルジュル、チュッパチュッパと愛液を吸い上げたり舐めていた。
「いやらしい味だな。ものすごく濃くエッチな味だ。」
とマンコをクンニしていた。
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【プロフ動画】しろいの
なんか撮り方下手すぎて納得いかないけどあげちゃう
... ID:ktgiomuomu
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