志保さんが口に出された精液を飲み干したことをカメラに見せていると割れ目がヒクヒクとしただけで部屋にいやらしい水音が響き山本晃は志保さんを四つん這いにさせてお尻を突き出させるとマンコから太ももに何本もの愛液の流れた後がついていた。
「マンコを触れていないのにこんなに濡らしているのか?舐めていただけだったはずだがな。」
と言って志保さんのお尻を掴み左右に開いてアナルとマンコをさらに開くとマンコに舌を近づけジュルジュル、チュッパチュッパと愛液を吸い上げたり舐めていた。
「いやらしい味だな。ものすごく濃くエッチな味だ。」
とマンコをクンニしていた。
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