なんと志保さんは山本晃に中だしされても仕方ない台詞をカメラに向かって言ってしまった。
山本晃は志保さんの後ろに座ると自分の足に志保さんの足を乗せてさらに大きく開いてお尻にチンポを押し付けると
「お尻に当たっているチンポが欲しいのか?生チンポで思う存分使って中だしされてもいいんだな?」
とまだ二回目の挿入で中だしをすると言った。そして山本晃は志保さんの胸を揉んだり握ったりしているとピンク色で可愛らしい乳首が固く勃起していた。
山本晃に触られるだけで快感を与えられてしまい志保さんは喘ぎ声を上げていた。
(まだ胸を揉んだりしているだけなのにこの感度か。生チンポで一晩中犯したら壊れるかもな。)
と一晩中犯すつもりであった。
「ひゃぅっ!ぁんっ…ぉ、おっき…くて、ぁつぃ…オチンポぉ…生で…使ってぇ…か、彼氏、より先にぃ…中出し、してぇ…っ。きゃぅっ!ぁんっ!ぁぁっ…」
お尻に押し付けられる熱に浮かされたように腰を肉棒に擦り付けながら半分程内容を理解できないまま言葉を紡ぎ。
乳首を摘まれて背中を仰け反らせると胸が誘うように揺れてしまい。
先程まで処女だったとは思えない位に顔は蕩け切り、口からは甘い声が溢れ落ちてカメラに雌の顔を晒し。
乳首を弄ると仰け反り胸を張りピンク色の乳首をカメラに突き出してしまう。そしてお尻でチンポを擦り始めた。
(我慢出来ないんだな。)
山本晃は志保さんのマンコからローターをゆっくり抜くと愛液が糸を引き黒いローターは白く泡立った愛液が付着していた。
そして山本晃は志保さんを持ち上げて生チンポの上にマンコを当てると生チンポでマンコを擦り
「志保ちゃん。彼氏に捧げるはずの処女もいただいた上に初中だしもさせてもらうよ?一晩中セックスするつもりだから妊娠するかもしれないよ?」
と言った。
「きゃぅっ!」
ローターを引き抜かれ、ひくつく割れ目に肉棒の先端を擦り付けられると早く入れて欲しいというようにパクパクと割れ目を収縮させてトロトロと溢れ出る愛液で相手のモノの先端を濡らしていき。
「ひぅっ…は、はぃ…っ、志保のぉまんこ…にぃ、な、中出し、してぇ…せーぇき、ぃっぱぃ、出してぇ…。く、口マンコ、の使い、方も…教えてくらさ…」
快楽に染まった体は処女を奪われた時の強い快感を求めているのか、告げられた言葉以上に強請るように言葉を紡ぎ。
山本晃は志保さんが言い終わるとゆっくりと志保さんのマンコに生チンポを挿入していく。
そして志保さんのマンコの最奥まで入れると下から突き上げ始めた。
志保さんの身体は下から突き上げられて胸は上下に揺れてマンコからは愛液が溢れて山本晃のチンポを濡らしていく。
そして山本晃は志保さんの足を大きく開いてカメラにマンコに生チンポが突き刺さっている様子を撮影していた。
志保さんの顔は蕩け雌の表情で喘ぎ声を出していた。
「志保ちゃん。初めてを奪われたチンポに使われているよ。」
と言って何度も突き上げたまに乳首を弄っていた。
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【プロフ動画】うんち注意⚠️
朝から快便
うんちぶりぶりした笑
#おっぱい #お... ID:otinpogamitai
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