山本晃は志保さんという若く最高の身体を手に入れたのであった。
(笑いが止まらないぜ。こんな若くて最高の身体を手に入れることが出来るとはな。残業様々だぜ。)
と最初は残業の腹いせに痴漢をしたがまさかこんなに最高の身体を手に入れられるとは思っていなかった。
「一晩中犯してやるよ。朝までまだまだ時間はあるからな。」
と現在夜中の2時であったので日が昇るまで四時間はあった。
山本晃は志保さんのお尻を掴み左右に開くとチンポを最奥まで一気に挿入してしまった。まだ三回目の女性なら大きなチンポを最奥まで一気に挿入されたら痛いが志保さんは痛がるどころか身体を仰け反り胸を突き出しピクピクとイっていた。
「は、はぃ…っ、ぁ、ぁぁぁぁあっ!!」
相手の言葉にコクコクと頷くと同時に一気に最奥まで貫かれると軽い痛みとそれを上回る快感に背中を仰け反らせ、まだ狭い内壁が肉棒をキツく締め付けながら絶頂を迎えてしまい。
ビクビクと身体を震わせると胸がプルプルと揺れ。
「さ、3回、目…なのにぃ…おチンポ、入れられ、てぇ…ィっちゃ、ましたぁ…ぁんっ…!志保の…ぉ、淫乱、オマンコぉ…グチョグチョに、掻き回し、て…くらさ…ぃぃっ!」
蕩けた表情をカメラに向けて自分の状況を伝えるとキュンと肉棒を締め付けて腰を揺らし。
山本晃は志保さんが自分から腰を振って快感を感じているのをしばらく楽しむと志保さんの腰を掴み激しく腰を打ち付け始めた。トイレのときに打ち付けていたときよりも激しく胸は激しく揺れお尻にぶつかる腰の音はパンパンと響いていた。
志保さんの締めつけで山本晃は志保さんの膣壁をえぐり最奥やGスポットなど志保さんに快感を与え続けていた。
もうこれ以上ないくらいに蕩けた表情で雌となった志保さん。大きな声で喘ぎ続けていた。
「ひぁっ!ぁんっ!しゅご…っ!き、気持ちぃ…っ!ぁぁんっ!きゃぅんっ!ぁぁっ!」
腰を掴まれ奥を突き上げられる度に胸がプルンプルンと誘うように揺れ。蕩けきった顔を隠すことなく僅かに笑みを浮かべながら正面にあるカメラに視線を向け、口からは喘ぎ声を零れ落ち続け。
「ひぐ…っ!ぁんっ!オチンポ気持ち、い…れすぅ…っ!オマンコ使われて…かんじてますぅ…!」
山本晃は志保さんの身体を持ち上げ背面騎乗位にすると志保さんの足を大きく開いてカメラに結合しているところを撮影しながら下から突き上げていた。
そして志保さんのじょ上下に揺れている胸を掴むと揉んだり乳首を摘まみひねった。
いきなりの乳首責めに下からの激しいピストンをされていた。
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