「んんっ…んぅ…っ…んぐぅっ…!!」
ちゅぱちゅぱと音を立てながら頭を動かしていたが、頭を押さえられ喉奥まで肉棒を突き入れられ、驚きと息苦しさに目を見開き。
「ぅぇ…けほけほっ…」
頭を離されズルリと肉棒を引き抜かれると生理的な涙を浮かべながら咳き込み。咳が落ち着いたところで再び舌を出して肉棒を舐め始め。
「んんっ…んぅ…っ…ぁ…んぐぅっ!!」
舌で肉棒を舐めながら上目遣いで相手を見上げてから、相手のモノを咥えて舌を絡めてぴちゃぴちゃと舐めていき。
口内で肉棒が大きくなり、口内に精液を大量に出されると慌てて相手のモノから手を離して口内に入り切らず零れ落ちそうな精液を掌で受け止め。
相手のモノから慎重に口を離すと、カメラに向かって口を開けて口内に溜まる精液を見せつけてから口を閉じると粘り気のある青臭い液体を何回に分けて飲み込み。
「んぐっ…んっ…んぅっ…は…っ」
口内の精液を飲み終えると再び口を開いて何も残っていないことを見せてから掌に残った精液を見せつけるように舌で舐め取っていき。
「ぁ…く、口マンコ、にもせーぇき、飲ませて、貰いましたぁ…」
涙を浮かべたままウットリとした表情で言葉を紡ぎ、肉棒の先端に残る精液を舐め取っていると触れられていない割れ目が収縮してクチュリと音を立ててしまい。
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