(おはようございます。真さん)
食事を、する事になりエレベーターに、乗る事になる。
すると 貴方は、プレゼントとして、バイブ付きアナルバルブを、出しワンピースと、ショ-ツを、捲りアナルに、差し込んで行く。
「い、痛い!」とつぶやくが、「我慢しなさい!」そう言ってお尻を、軽く叩きアナルに、差し込んで行く。
「これからココが、アナルマンコに成るんだからね!」そう言いながら・・・
しばらくして貴方は、バイブのスイッチを、押す。
「ハァン!アン!」わたしは、声を、出してしまう。
「声出すの我慢しなさい!」そう言って わたしの口に舌を、入れワンピースの上から、胸を、手で、軽く揉んでいく。
「まことくん、乳首立ってるよ」そう言いながら・・・
まこと君に呼吸が乱れているよ、私も久しぶりにドキドキしているよ。カワイイまこと君が顔を赤らめて体温を上げているのを見ると。
(私はプラグを押し上げるように触り)
私のを挿入するのだからこれくらいは慣れないとダメだよ。下着はピンクなんだねプラグを挿入する時見えたけどカワイイよ、まこと君に似合ってる。
(食事の会場に入ると席を取ります)
まこと君、疲れたかな椅子に座ると良いよ。でも座るとプラグが突き刺さり気持ちいいはずだよ。
食事の会場に着いて 貴方は、わたしに席に座るように、促していく。
立っていると、変に思われるため座る。
アナルの中では、バイブが振動している。
「アン!」と声を、出しながらゆっくり座っていく。
貴方は、色々と質問して来るが、わたしは、なるべく聞こうとするが、何故か振動が、気に成り わたしは、上の空で、聞いている。
「まことくん!ダメじゃないか!人の話しは、ちゃんと聞かないと!あとでお仕置かな?」そう言いながらバイブの振動を、大きくしていく。
まこと君、少しおしおきが必要みたいだね。
そのワンピースの前ボタンを外してキャミソールを捲って乳首を見せて弄ってみてごらん。
大丈夫だよ他の客は料理のところに居るし、この席は離れているから死角になる。
ほら、いつも自分の部屋だけどすることは一緒だよ。
(私はテーブルにクリップイヤリングを置いて)
見せて欲しいんだカワイイまこと君のアクセサリー姿を。
わたしは、貴方の言うとおりに、ワンピースの胸のボタンを、外しキャミソールを、捲り手を、胸に滑り込ませながら指で、乳首を、弄り始める。
「アン!真さん!」そう呟きながらゆっくりと指を、動かしていく。
そのうち、アナルのバイブの音と、乳首を、弄るタイミングが、何故か上手く合って わたしは「アン!気持ちいい!」そう呟いてしまう。
貴方は、わたしのそんな行動にニコニコしながら見ている。
「まことくんは、いつも わたしの事を、思い出しながらオナニ-してるのかな?」そう意地悪く わたしに聞いてくる。
わたしは、恥ずかしそうに「は、はい!」そう頷いてしまう。
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