わたしは、貴方の言うとおりに、ワンピースの胸のボタンを、外しキャミソールを、捲り手を、胸に滑り込ませながら指で、乳首を、弄り始める。
「アン!真さん!」そう呟きながらゆっくりと指を、動かしていく。
そのうち、アナルのバイブの音と、乳首を、弄るタイミングが、何故か上手く合って わたしは「アン!気持ちいい!」そう呟いてしまう。
貴方は、わたしのそんな行動にニコニコしながら見ている。
「まことくんは、いつも わたしの事を、思い出しながらオナニ-してるのかな?」そう意地悪く わたしに聞いてくる。
わたしは、恥ずかしそうに「は、はい!」そう頷いてしまう。
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