おはようございます、勝田さん。
勝田さんのレスにすっかり感じてしまい…続きがしたいと思ってしまっています。
よろしければ…時間は合わないかも知れませんが、それでも良ければよろしくお願いいたします。
言うことが変わってしまい、我が儘を…すみません。
特にウィークポイントの背中と耳をなぶられ、それ以外の場所も感じる様にしまっている香織は、
甘い声が漏れない様耐えるしかないが
『気持ちいいです…もっと苛めて下さい…』など、
卑猥なおねだりを言う屈辱は何とか避けたいと思ったが
『言わなくてもエッチな吐息が漏れてるぞ…もっと気
持ちいい所を責めたらどうなるかな…』
「いや…これ以上は止めて下さ,いっ…」
勝田は更に胸を揉み始め、『どこをどう触わったら…感じやすいか…旦那より詳しくなってやる……』
「あっ、止めてっ」
香織はとても感じやすい胸をこれ以上触らせまいと、勝田の腕の中で愚かにも強く上半身を捻りめた。
『そうなんです、胸は敏感で堪らなく気持ちよくなっちゃうんです』
とアピールしてしまうように….
すみません、誤字が酷かったので書き直しました。
胸に触れようとした途端、香織がこれまでよりも強く身を捩る。
刺激を避けるためだろうが、胸が敏感だとアピールしているようなものだった。
「身を捩りたくなる程感じてしまうのかな?どれくらい敏感か確かめないとなぁ」
身を捻る姿にサドの心を刺激されて笑みを漏らす。
(抵抗しても無駄だと…身体で分からせてやるよ…)
身体を捻る香織を余裕そうに組み伏せると、胸を揉みしだき、柔らかさを堪能する。
やはり胸は敏感なようで、明らかに反応が変わってくる。
「乳首がビンビンだな…もっと触ってほしくなったんじゃないか?」
尖っていく乳首を罵る。
狂おしい程に膨らんでいく突起に、こちらから触れることはせずに焦らす。
胸を揉みしだきながら、不意打ちで背骨に沿ってゆっくりと舌を這わせる。
背中が敏感なことはすでに見抜いていた。
「まっすぐで綺麗な背中してるなぁ…しゃぶりつきたいくらいだ…」
苦労を知らずに育ったであろう、品の漂う背筋を肉欲の滾る舌で容赦なく汚す。
首から細い腰にかけて分厚い舌が何度も履い、不快感とは異なる刺激を植え付けていく。
【興奮してもらえたようで良かったです。
僕も書込み頻度は遅くなると思いますが、よければよろしくお願いします】
「身体は売るわ。だけど心は夫のもの。いつだって一緒なの」
香織は強がって勝田に言い放つ。
勝田の様に女体を知りつくし、快楽と羞恥責めで屈しなかった女はいなかったかもしれない。だが、私だけは…と身を捩る。
だが、勝田は
『身を捩りたくなる程感じてしまうのかな?どれくらい敏感か確かめないとなぁ』
強気な言葉を放った香織だが、声がでないように歯を食い縛るが、呆気なく組み伏せられ、胸を揉みしだかれた。
「あぁ…っ…んっ、や、やめてっ!」
力付くで好き勝手に揉まれ、それでも感じてしまった事を無念に思う。
『乳首がビンビンだな…もっと触ってほしくなったじゃないか?』
勝田に下卑た言葉攻めをされても返す事が出来ない。
(今乳首に触れられたら…)集中して感じまいと気をはっていた時に不意に…背骨を舌で舐められ、悲鳴の様な喘ぎが出た。
「あぁっ!い、やぁ…」
前は胸を、背中は何度もざらざらの舌が這われ香織は声を止める事が出来なかった。
【本当に言葉のチョイスが素敵な方だと思っています。ご都合の良いときでよいのでお返事頂けたらと思います。】
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