「良い声で鳴くなぁ…背中も敏感とは見かけによらずイヤらしい女だな」
香織の反応の良さに攻め甲斐を感じ、舌舐めずりをする。
「身体は売っても心は夫のもの…同じセリフを何十回と聞いたよ。でも、堕ちなかった女は一人もいなかった」
不適な笑みを浮かべて耳元で囁く。
背中を丹念に舐めまわしながら、刺激に慣れてきたところでもう一つの弱点である耳も攻める。
耳の穴に舌を捩じ込み、音を立てて舐め回す。
媚薬を耳の穴に流し込むように、卑猥な水音が鼓膜を震わせる。
耳の穴を犯しながら、柔らかな乳房を揉みしだいて同時に攻める。
「これまで大勢の女の乳を揉んできたが…揉みごたえがあるスケベなオッパイだなぁ。なかなかの逸品だ。ソープ嬢に向いてるんじゃないか?」
卑猥な言葉で香織の羞恥を煽る。
百戦錬磨の指が香織の乳腺をほぐし、快感を高めていく。
一方、乳首は最後のデザートとでも言うように置き去りにされ、快感を溜め込んだまま膨らんでいた。
「見ていて辛そうなほど膨らんだ乳首…今触ったらどうなるかな?」
指で乳輪にそっと触れ、円を描くように撫でる。
乳首に触れるか触れないかの距離でもどかしい刺激を与え、ますます焦らしていく。
「乳首も触ってほしいか?自分でお願いしてごらん」
身動き出来ないまま性感帯を責められ続ける香織は、もはや蜘蛛の巣にかかった蝶同然だった。
可憐な翅を引きちぎり貪るように、香織自身も気づいていないマゾの素質を引きずり出していく。
【ありがとうございます。
僕も香織さんの文章はマゾっ気が漂っていて好みですよ。
好きなプレイや取り入れたい展開があれば教えてください】
「旦那でもない男に乳首を弄ってほしいのか?変態め…」
耳元でねっとり囁く。
淫らな言葉が香織の脳内で反響して下腹部まで届き、雌の本能を刺激する。
夫への貞操は虚しく崩れ、背徳的な快楽に身を委ねたくなるような欲求が顔を覗かせていた。
まずは乳首に軽く触れ、指の腹でなぞる。
香織の乳首は快感を溜め込んだように硬く、軽く触れただけでも相当な刺激であることが見て取れた。
「いやらしい乳首しやがって…たっぷり虐めてやる」
牛の乳を搾るように乳房を揉みしだきながら乳首を摘み、ゆっくりと指で転がす。
更に、時折強く摘んで刺激に強弱を与える。
香織の豊かな膨らみは、早くも馴染んだように両手に収まり、太い指の動きに合わせて淫らに形を変えている。
太い芋虫が果実を食い荒らすように乳房を弄び、後戻りできないほどに品性を台無しにしていく。
無骨な見た目に反して指の動きは繊細で、的確に香織のウィークポイントを刺激して快感を昂らせにくる。
乳首を執拗に責め、夫との情事では得られない快感を植え付けていく。
香織の股間に目をやれば、開きっぱなしの太ももを愛液が伝い、床に溜まっていくのが分かる。
香織の身体は、危険な快楽に対し従順になりつつあるようだった。
「オマンコからいやらしい汁が漏れてるぞ…」
耳元で囁いて羞恥を煽る。
旦那以外の男に乳首を弄られて濡らす変態なのだと悟らせるように。
【おはようございます。
いやらしい趣向で良いですね。僕もそういった羞恥プレイが好きです。
布面積が極端に少ない下着を履かせたり、露出の多いぴっちりした服を着せたいです。
他には快楽調教とか野外プレイも好きです。】
太腿を滴る快楽の証を指で掬う。
乳首攻めが続くにつれ、雌汁の濃さと匂いが増しているようだった。
救った淫蜜を、香織の整った鼻の下に擦り付けて匂いを嗅がせる。
「マンコから下品な雌の匂いが漂ってるぞ…まだ乳首しか弄ってないのに、これからどれだけ狂うか楽しみだなぁ」
発情した自身の匂いを嗅がせ、下品な雌に落とされつつあることを自覚させる。
淫蜜を乳首に擦り付ければ、指の動きに合わせて粘液が小さな音を立てる。
乳首をつねったり、爪を立ててカリカリと擦ったりして刺激する。
工芸に没頭する職人のように淡々と、乳首を攻めて香織のマゾ性を開発していく。
乳首を弄られる間、香織の口はだらしなく開き、悩ましい声が漏れ続ける。
しかし、ただ弄るだけが攻めではない。
しばらく弄り続けた後、不意に指の動きを止めて焦らす。
緩急をつけた指の動きで翻弄し、マゾ雌が自ら快楽を求めるように仕向けていく。
だんだんと香織の呼吸が荒くなっていくのを感じ取る。
「乳首だけで逝ったことはあるか?」
香織の呼吸が荒くなってきたところで問いかける。
未だ経験したことのない快楽の沼へと香織を引き摺り込むための質問だった。
【野外にも興味を持ってもらえて良かったです。
深夜の公園で露出させたり、ノーパンノーブラで股間にローター着けたまま街歩きさせたりしたいです】
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【プロフ動画】暫くお休みしていましたがそろそろ ID:cony-brown
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