『こっちを向いて胸もアソコも晒すんだ…』
そう言われ、勝田の方へ向き直ると、スマホをこちらに向けて構えている。
(えっ…撮影?裏AV?)
「そんな事は聞いて…」
否定をしようとするが、逆らえない威圧感と、借金が早く返せるかもと、香織は羞恥を飲みこんだが…。
床に手を付き…震えながら膝を立てた足を開いて…
「香織と申します…バストは90Fカップ、60 90 で経験人数は主人1人です…」
「勝田様…今日は…香織の…オ、オマン、コ…を…たっぷり使って下さいませ…」
恥ずかしすぎて涙がこぼれる。
こんな所だったとは甘かった。
しかし香織の後悔はこれからだと言うことを本人も知らない。
その時間であれば私もレスできますが…
書き込めるのは今日だけかな…と思います。
折角良きお相手がいらして下さったと思っていましたが…。
すみません。
「泣くほど嬉しいか?喜べ、たっぷり指導してやるからな…」
恥ずかしさに涙を溢す様に興奮を覚える。
初々しい人妻が性奴隷に堕ちる様を記録した映像…性癖の歪んだ客からの需要は大きいと思われた。
「旦那とはどんなセックスをしてきたらは知らんが…これから経験することに比べたら大したことないだろうな」
ニヤニヤしながら香織の手首と足首に拘束具をつけて固定する。
更に、脚の間には棒状の拘束具を刺しこんで閉じられなくする。
手首と足首とを繋がれたまま、M字開脚の姿勢で拘束される香織。
(この姿勢だけでも相当恥ずかしいだろうな…)
始めて連れてこられた風俗の世界で、経験したこともない拘束を受ける。
戸惑いと羞恥が香織を襲う。
「いやらしいオマンコしやがって。もっと見えやすいように固定してやったぞ…。それに、拘束しておいた方が躾しやすいからな…」
指で、舌で、玩具で、そして内側から肉棒で…。
(この人妻の性癖を後戻りできないくらい歪ませてやる…)
密かな企みに股間を膨らませる。
スマホを脚立にセットして、本格的な撮影を始める。
【遅くなってすみません。一応続き書いておます。また機会があればお願いします】
勝田が近づいてくる…
香織は自然と膝が閉じてしまう。
『旦那とはどんなセックスをしてきたらは知らんが…これから経験することに比べたら大したことないだろうな…』
(どういう…事…?)
勝田はおののく香織を嘲笑うように慣れた手つきで手首と足首に拘束具を付けた。
「えっ……これは…」
香織が驚くのはそれだけではなかった。
足の間に更に棒状の鉄のようなものを固定した。
これで香織は全く脚を閉じれなくなってしまった。
「いやっ、外して下さい…お願いです…」
びくともしない拘束具に香織の脚は広げたままのはしたない姿に。
『いやらしいオマンコしやがって。もっと見えやすいように固定してやったぞ…。それに、拘束しておいた方が躾しやすいからな…』
ふるふると首を振る香織。
勝田の言葉責めだけで、もう香織は絶望的になっていた。
【こちらこそ遅くなりまして。
レス、ありがとうございます。
はい、よろしければまた素敵なレスを下されば嬉しいです。】
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【プロフ動画】おはようございます。
昨日は私の疑問に答えてくださり、ありがとうござ... ID:misomisochikubi
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