家に帰ると見慣れない靴が3足ありそんなはずは思いながらも優斗の部屋に行くとあなたたち3人がいました。
「いらっしゃい、友達が来てるのね。ゆっくりしていってね。」
あたしはすぐに部屋から出てキッチンに向かいます。
主人はいる設定でお願いします。
志保さんが優斗の部屋に来て、俺たちを見てやはりという顔をして出て行った…
優斗の部屋からははしゃぎ声や笑い声が聞こえてくるが…
智也「優斗 トイレ借りるな」と言って2人に目で合図を送り部屋を出て、ゆっくり静かに志保さんしかいないのを確かめてキッチンに入る。
俺は声を出さずに後ろに立っていきなり服の上から、お尻を掴んで揉む
「やっと会えたね。やっぱりこの感触はたまんないや。優斗のお母さんでよかったよ…」
手はスカートの中に入れてパンティを触っている。
「久しぶりだけど、柔らかくてプリンプリンしたこの尻は変わらないね。 さっき俺たちに会ってあの時のこと思い出してたんだろう? ここは湿ってるよ…」
パンティの上から前から後ろへと指を這わす。
「辞めなさい‥
もうあの時とは違うのよ
あなたたちは優斗の友達であたしは優斗の母親なのよ‥」
言葉では強く否定するもレス状態のあたしの体を素直に反応しています。
それに抵抗すればいいのにあたしは抵抗せずにされるがままです。
「そうだよ。でも、その前から俺と志保はこんな関係を続けていたよね。 それに、今、ここで嫌がったらあいつらにLINEを送って、優斗を連れてくるようになってるんだよ」
パンティの上から指を這わせてクリとおまんこをグリグリと押し込むように弄ると…
「志保のおまんこはもうヌルヌルじゃないの?パンティが濡れてるよね」
そして、パンティの横からおまんこに直接指を入れて弄ると、クチュッピチャックチュ…といやらしい音がキッチンに聞こえる。
「凄い音が志保のおまんこからしてるよ。電車では聞こえなかったけど… こんな音が志保のおまんこからするんだ ほらぁ…腰をくねらせてさあ。 思い出してたんだろう あと時の快感をさ」
おまんこの指を動かしながら、上着の下から胸を揉んで乳首を摘む…
何度も痴漢プレイを楽しみ、経験豊富な智也さんはあたしの弱点を知り尽くし更にはあたしの体を開発していました。
そんなあたしはすぐにぐちゃぐちゃに濡らしてしまいます。
あたしは唇を噛み必死に声を堪えます。
「それは‥そうだけど‥
待って、あの子にだけはこんなこと知られたくないの!」
「あの子が近くにいるときにこんなことはやめてちょうだい‥」
|
|
【プロフ動画】近郊の本物セックスパートナーをあなたにマッチングします #今日の出来事 #... ID:s23142
|