「優斗には知られたくないよね。自分の母親が連れの俺たちに痴漢されて、喜んでおまんこを濡らしてるなんてね」
おまんこに入れてた指を入れ替えておまんこを弄り、志保さんのおまんこ汁が付いた指で乳首を摘んで捻って引っ張る…
「今は近くにいないから大丈夫だよ。ちゃんとあいつらが見てるから… 久しぶりなんでしょう。こうやっていじられるのは」
尖ってきた乳首をヌルヌルの指に挟みコリコさせ、おまんこの指を奥まで入れて襞を擦るように動かしている…
「今日は俺からはこれぐらいにしておいてあげるけど、今度はじっくりと楽しもうね」
そう言って部屋に戻る。
しばらくすると今度は光一がキッチンに来て、俺と同じように志保さんのおまんこを触って弄って部屋に戻る…
3人は代わる代わるやってきてあたしの体の感触や性感帯の確認をしていきます。
3人がいなくなったキッチンであたしはグッタリとしています。
「はぁはぁ、こんな刺激久しぶりすぎてだめ‥」
「けど早く夕飯の支度をしなきゃ、それに今日は主人も帰ってくるから‥」
あたしは自分に言い聞かせるように衣服を直します。
3人とも優斗の部屋に戻って来ると、ゲームをしながら計画通りに俺たちの性処理肉便器にできると確信した。
「そろそろ帰るか。優斗のところもう晩飯だろう」
俺たちは帰る用意をしながら、志保さんにLINEを送る。
(志保 やっぱり前と同じでいっぱい濡らしてたね。俺たちがちょっと弄ってやっただけなのに… 今日はもう帰るから、今、穿いて汚したパンティをお土産に持って飼えるからな。ちゃんと俺たちの前で脱いで渡すんだよ)
「おばさん お邪魔しました 」
優斗は「また、遊びに来いよな… ねぇ、お母さん」
「あのゲームの続きをまたしようか」
玄関で靴を履きながら優斗としゃべっている、その後ろで志保さんは…
LINEを見てゾッとします。
こんな、鬼畜な事を息子の同級生が思いつくなんて
あたしには断る選択肢なんかなく必死に渡す方法を考えます。
「あら、もう帰るのね。またいつでも遊びにいらっしゃい。
あっそうだ、お菓子を用意していたのよかったら持って帰って。」
優斗が3人と話している間にあたしはキッチンに行き袋にお菓子を入れ息子の後ろでパンツを脱ぎ中に入れます
「はい、よかったら食べてね。」
「えっ お菓子! ありがとうございます」
3人とも志保さんに向かってお礼を言って頭を下げ、その場で袋を開けて手を入れてお菓子を取り出す…
「美味しそうだな」
「なんか、大人のいい匂いがするよなぁ」
ニタニタと笑いながら志保さんをみんなで見て
「それじゃ、お邪魔しました。優斗 また来るからな。バイバイ おばさん また」
意味深に志保さんにも声をかけて家を出る。
3人は直ぐに袋から脱ぎたてのパンティを取り出して広げて見る。
「べちょべちょだぞ。」
「もっと弄ってやってもよかったなぁ」
「俺のときなんか、おまんこを締めておまんこ汁いっぱい溢れさせてたぜ」
「ああ… 早くやりてい…」
雅俊が志保さんのパンティのおまんこのところを舐めて、美味しそうに汁を舐めている。
その姿をスマホに撮って、写真と一緒にLINEで送る。
(びちょびちょに汚したパンティ いやらしいおまんこの匂いもしてるね。優斗がそばにいたのに、よく脱いで俺たちに渡したね)
雅俊がパンティを舐めている写真も付けて送る…
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