あたしはうつ向きあなたたちを見送ります。
LINEがすぐに届き確認します。
「あぁそんな‥」
あたしはあなたたちが解放する気が全くないことを悟ります。
LINEを返します。
「もう許して、こんな関係はもうこれで終わりにしてください。
こんなこと続けていたらいつ、息子や主人に気づかれるか‥」
「おい 志保が わけのわからないことを言ってきてるぜ」
「ほんとだな。俺たちが帰ったらこれかよ… 志保のやつなめてるよなぁ」
(これで終わり? そんなことを言っていいのかよ。 気づかれるって…その前に優斗に俺たちがバラしてやるぜ。)
(今から戻って言ってやってもいいんだぜ… 優斗や志保の旦那にな)
(さっき脱いだパンティを持って行くから待ってろよ)
LINEを送る。
「ヘッヘッ これでも、終わらせたいって言ったら、ほんとうに家に行くか」
「そうだな。元々逃げた女だからな」
(志保は置かれてる立場をちゃん自覚をしないとね。早速、明日、前と同じ電車の同じ車両に乗れよ。当然、ノーパンで いやらしい志保のことだから、乗ってきたときにはヌルヌルだろうな)
(乗って来なかったら…わかってるよな)
(優斗がいるんだから 待ってるよ)
次々とLINEに書き込んでやる。
「わかりました」
あたしは逃げられないことを悟り静かにLINEを閉じます。
その日はそれ以降LINEは開きませんでした。
翌日の朝、あたしは仕事の支度をします。
何故かいつもよりしっかりと身だしなみを整えています。
もちろん下着は着けずにカバンに入れておきます。
ミニスカのスーツ姿に生脚で前に痴漢プレイをしていた電車の開かずのドアの前に立ちます。
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り #フェラ #巨乳... ID:mitsukodeluxe
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