相手から望みを言っていいと言う許可、合わせて言われた内容に使われた回数を書き込まれることを想像してしまいゾクゾクと背中を震わせてしまい。
「ぁ…その…か、回数…も書いて…欲し…ぃ…ですけど…その…きゃぅっ!ぁんっ!ぁっ、ぁっ!ぁ、の…んぅっ…ぉ…お口…マンコ、にもぉ…オチンポミル、ク…出して、欲し…れすぅ…っ」
恥ずかしげに視線をさ迷わせている時に乳首を舐められ、反対の乳首を引っ張られると背中を仰け反らせて腰が落ちそうになるが、先端で割れ目を擦られると愛液と精液が混ざったモノが溢れ出してしまい。
喘ぎ声の合間に途切れ途切れにお強請りの言葉を口にし。
「ぁっ!後ぉ…んっ!ご、ご主人、様の所に…ぁっ、行く、前にぃ…っ!ご主人様、専用…ぉ、オナホにして頂いた、事をぉ…ネットの…んっ!人達にぃ…ご報告した、ですぅ…っ」
ありがとうございます!!
しばおは背筋に稲妻が走ったような衝撃を覚えた。
悪寒ではない、身体を芯から火照らすものであることは確かだった。
しばおは百合香への独占欲から何度も何度も自分のモノだと快楽と共に刷り込んでいたつもりだった。
しかし百合香は快楽に墜ちて認めるどころか、すでにしばおのモノであることを前提のおねだりをしてきたのだ。
これほどまでに卑猥でありながら愛らしさまで同居したおねだりなどしばおは想像もしていなかった。
「はぁ…ここは謝らないといけないね、ほんとにごめんよぉ…百合香のドスケベなオナホ思考を俺が汲み取ってあげられなくねぇ…」
謝罪をするしばおの表情は言葉とは裏腹に卑しい笑みが全面に満ちている。
「百合香の口マンコには特別濃いミルクを出してあげるからね…
ミルク飲んだ後に回数も書いてあげるよぉ…
左太ももに百合香のイッた回数。右の太ももに中出し回数がいいかなぁ?」
膝から下ろすと百合香は喜びの表情と共に迷わず肉棒にしゃぶりつく。
「そうそう…それに俺のオナホ報告もしたいんだね。もちろん許してあげるよぉ…
それならSNSでリリィを応援(オナネタ)してくれてきた人たちに、
リリィがどれだけご主人様チンポに夢中になっているか説明してあげないといけないね…?
使用回数を書いておチンポ入れたときも撮ってあげるからね…?」
そこでおもむろにスマホを手に取るとむしゃぶりつく百合香の顔を写す。
もちろんしばおは百合香の顔を公開する気は一切ない。あくまでもしゃぶっている口元までだ。
顔が魅力的だが、身体は…。身体が豊満だが顔が…。
そんな女はいくらでもいる。
だが、百合香のように共に満たし、さらにはここまで服従し雄に媚びることに喜びを感じる女は大げさではなく、他にいないといってもいいだろう。
だからこそ身体を晒すことはよしとしても、リリィを百合香として認識するのは自分だけ、と決めていた。
相手の口から溜息が零れるのを聞き、ビクッと肩を震わせておずおずと相手に視線を向け。
先端に割れ目を擦り付ける腰の動きは止まらずにいると溢れ出してきた精液が相手の肉棒を汚していき。
「ぁ…ホント、ですか…?嬉し…です…っ…んぁっ!は、はぃ…っ。ぉ、お腹…に…その…専用、オナホ…って…書いて、ほしぃです…。んっ…ぁ…あむっ…んちゅ…っ!んんっ…ぁっ…!」
相手の言葉に嬉しそうに笑い、膝から下ろされると迷うことなく精液で汚れた肉棒を咥えて精液を舐めとっていき。
次いだ言葉と録画ボタンが押された音に気付くと1度肉棒から口を離し、舌を大きく出すとカメラに見せつけるように肉棒を舐め。
「は…ぁんっ…り、りりぃ…の事、観てくれてた皆様…処女、だったリリィは今日から…ご主人様、専用の…オナホになりましたぁ…さっき、淫乱まんこに、中出ししてもらった…のでぇ…お口マンコにも…オチンポミルク、注いでもらぃます…っ。んっ…んむっ…んちゅっ…」
片手を足の間に入れると人差し指と中指に絡めた精液をレンズに映るようにしてから指についた精液を舐め。肉棒の根本に両手を添えると大きく口を開けて肉棒を咥え、たどたどしさはあるもののジュポジュポとイヤらしい水音を立てながら舌を肉棒に絡めて喉奥まで肉棒を迎え入れるように頭を前後させ。
ウットリとした雌の顔で視線だけを相手に向け、肉棒から手を離して少し身体を起こすと、何も言われていないにも関わらず谷間に肉棒を挟んで両手で胸を寄せながら身体を揺らし。
「ふぁっ!…ぁっ、ぁんっ!お口、マンコ…も…っ、おっぱいまんこもぉ…ご主人様専用、の…ぉ、オナホに、してもらぃ、ましたぁ…あむっ…むちゅ…っ」
スマホのカメラに向かって宣言するように言葉を紡ぐと先端を咥えて胸と口で肉棒に奉仕をし。
顔を隠すことはしばおの心の内だけで決めたことであり、百合香…いや、リリィはそれを認識していない。
さらに言えばSNSのエロ系裏アカはBANさえされなければフォロワーが多いことは珍しいことではない。
しかもリリィは下着だけとはいえ、そうそうお目にかかれない豊満な身体と若さ特有のハリのある肌で7桁近いフォロワーを誇るアカウントである。
しかしリリィは撮影に気がついても顔を隠すどころか、服従している自身を見せつけるかのように肉棒に奉仕をしはじめ、
その行動じたいがしばおに極上の優越感をもたらしていた。すでに専用オナホである以上、しばおが撮影するのならばバレも辞さないということが容易に伝わったからである。
撮影のままスマホを立てかけると、しばおの手がリリィの頭を撫で…
「そうだ…とってもいい子だよ…リリィは出会って一時間もしないうちに俺のおチンポに服従しちゃうくらい淫乱だったからしょうがないよねぇ…」
そして撫でていた手に力が入ると夢中でパイズリをしていたリリィの頭が下げられ口内どころか喉奥までも犯すように肉棒をくわえさせた。
しかしリリィはえずくことも、こうしてしばおの気分で自由に使われることが当然だといわんばかりに喉奥をキュッゥッと締め、奉仕を続けている。
「フォロワーの誰かがリリィを襲ってれば、そいつがリリィをオナホにできてたのにねぇ…ほんと最初にリリィを見つけて運がいいどころの話じゃなかったよぉ…
リリィはこ~んなことしても喜ぶドスケベな雌だからねぇ…」
頭を掴むと上下に振りイラマのように激しい挿入に変わっていく。
リリィはそこでもなすがまま、オナホとなり…
「あ~やっば…口マンコさいっこうだわぁ…リリィ。いきなり飲んじゃダメだぞぉ…? ちゃ~んと特濃ミルクをお口にためて見せてあげようねぇ…」
いいながらさらに速度がますと…すでに一度射精しているとは思えない量のザーメンがドププッ!!と、リリィの口内へ噴射された。
リリィは言った通り飲み込まずに溜めようとするが、それはとても口内にはおさまらずゴポッと噴き出すように口から漏れ、床に垂れ流れていった。
今までは身バレが怖くて顔出しせずに下着姿やコスプレ衣装だけを上げていたが、快楽に支配され蕩けた頭と身体は男のモノに奉仕する所を撮られていることにも快感を覚えてしまい、身バレしても構わないといった様子で奉仕を続け。
「はひ…初めて会った…のにぃ…オチンポ、入れられて気持ち良く、なっちゃっ、てる、淫乱です…ぅ…むぐっ…ぅェ…っ…んむっ…んんぅっ…!」
頭を撫でられると嬉しそうに口元を緩めるが、そのまま頭を押し付けられ喉奥まで肉棒を押し込まれると反射的に嘔吐いてしまうが抵抗することはなく喉奥を締め付けながらもののように動かされる頭に合わせて胸で肉棒に奉仕を続け。
「んぐっ…!んんっ!んんぅぅぅぅっ!!」
本物のオナホのように頭を動かされていると相手の言葉の後に大量の精液を口内に出され、ビクビクと身体を震わせながら絶頂を迎えてしまい。口に留めておけない精液が溢れ出して口元を汚しながら胸を伝って床に垂れていき。
もったいないというように両手でも精液を受け止めると、口を開いて口腔内に溜まった精液を見せ、何度かに分けて飲み込み再び口を開くと何も無くなった口内を見せつけ。
そのまま舌を出すと掌に溜まった精液を犬がミルクを飲む時のようにピチャピチャと舐めとっていき。
「口マンコにも…ご主人、様…のおちんポミルク飲ませて、いただき、ましたぁ…」
掌の精液を舐め取り終え、ウットリと言葉を紡ぐと肉棒に残る精液も舐めとっていき。チュゥッと先端に残る精液を吸い上げてから相手を見上げ。
「りりぃれ…口マンコに、おちんポミルク出して、もらって、イッちゃう淫乱雌犬ぁオナホ、れすぅ」
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