「使いだしたばかりだってのに、こんな媚びる言葉ばっかり飛び出してくるなんてぇ…
自分でオナりながらずっと妄想してたんだろう…? いやぁ~…ほ~んと…」
百合香の言葉に腰の動きがさらなる激しさへ。肉棒を叩きつけるように挿入するたびにグッチュグッチャと脳を蕩けさせる音が響く。
「おっ…おぉ…いい感じであがってきたわぁ…しっかり受け止めろぉ…ッ!!」
ドプリッッッ!!と、百合香の腹の奥から伝わる音。続けて流し込まれる多量のザーメンは、しばおの気性を示すかのように粘度が高く濃い。
その射精は百合香の子宮を満たすだけに留まることはブビュッと情けない音を立てて百合香の割れ目から噴き出した。
さらに余韻を楽しむかのようにグリグリおりてきた子宮に擦りつけるように、腰を動かした。
「おっ…あぁ~こんな気持ちいい射精はじめてだわぁ…鼻息荒すぎて豚みたいになって…だらしない雌豚だねぇ…」
肉棒を擦りながら百合香の舌をねぶるようにキスをする。
激しかった挿入とは裏腹な静かなときが流れるが…そこで肉棒を抜くとしばおが百合香の顔の横に腰を下ろした。
そう、先ほどもさせたように挿入したあとの掃除をさせようとしているのだ。
(ちゃ~んと自分からできるかなぁ…? この後は騎乗位で百合香のエッロい身体を隅々まで見ながら犯してやるからなぁ…)
そして百合香がどこまで服従したかを見るためにあえて、指示の声を出さなかった。
はい、一般的に3連休の締めなので色々予定もあるでしょうし無理はしないでくださいね。
こちらも確認が隙間時間になりそうなので…
「きゃぅっ!ぁんっ!ぁぁっ…!は、はひ…っ!ぉ、オナホ…まんこにぃ…オチンポミルクっ、らしてくらさ…っ、ぁ、ひぁぁぁぁぁっ!」
受け止めろという言葉にコクコクと頷くと自ら中出しを望む言葉を口にしてし、同時に胎内に熱いモノが吐き出されると目を見開いて一際甘い声を上げて背中を大きく仰け反らせながら絶頂を迎え。
胎内に留まらなかった精液が溢れだす感触にキュウっと入口を締め付け、内壁は最後の一滴まで絞り取ろうとするように相手のモノに絡みつき。
「んぁっ…ぁぅっ…んんっ…!んむっ…きゃんっ…!ぁ…ゃ…で、出ちゃ…っ」
敏感な内壁を擦られながら唇を塞がれると相手の舌の動きに答えるように辿たどしい動きながら舌を動かし。
快感の余韻に浸るようにピクピクと身体を震わせ、肉棒を引き抜かれると男の形に開いた割れ目が収縮するのに合わせてコプリと精液が溢れ出してしまい、精液が零れないように片手で割れ目を抑え。
「ぁ…ぉ、オナホまんこ…使って、いただいてありがとう、ございます…んっ…こ、今度は…お口まんこを使って下さい…」
顔の横に腰を下ろした相手に気付くと重い身体を起こして割れ目から手を離すと肉棒に両手を添え、上目遣いで言葉を紡いでから舌を大きく出して根本から先端にかけて精液と愛液が混ざった液体を舐めとっていき。
「こんな…おっきぃのが…さっきまで…んむっ…んぐっ…チュゥ…っ…」
一通り舐め終わると改めて感じた相手のモノの大きさに思わずと言ったように呟いてから口を開けて相手のモノを咥え込み。舌を竿の部分に絡めながら頭を動かし、時折先端に残る精液を吸い上げ。
すみません、昨日より遅くならないといいつつ、こんな時間になってしまいました…。
本当に申し訳ありません…っ!!
このような美女が自分に服従し、恍惚の表情で肉棒に奉仕する姿を見ると、出したばかりのモノがすでに固くそそりたつ。
「いいねぇ…そのご奉仕精神を忘れたらダメだよぉ…?」
舐めとるだけでなく、丁寧に口にくわえ肉棒に尽くす姿は卑猥という言葉そのものだった。
そこで乳首を摘まみキュゥッと引っ張ったところで、口も離さず唾液を垂れ流しながら決してしゃぶることを止めない。
しかも残り汁まで綺麗に吸い取る従順さは躾けよりも彼女の性質を表しているように見えた。
「最高に使い心地のいい口マンコだ…でも具合が良すぎるせいでまた百合香のオナホマンコを使いたくなっちゃったよぉ?
ちゃ~んと責任をとらないといけないよね?
その下品な身体が隅々まで見えるように、俺の上に跨って奉仕するんだ。 わかるねぇ…?」
どれだけ使い込んでも拒否する素振りすら見せない彼女に悠々と命令を放つ。
つい数時間前まで卑猥でありながらも雄を知らなかった彼女が、雌としてとして尽くす喜びにここまで従順だとは嬉しすぎる誤算。
だからこそ欲望が次々にあふれ出していた。
リアル予定はなかなか思ったようにいかないのはこちらも同様なので、お気になさらずに。
むしろあの時間でもお返事いただきありがとうございます。
こちらも最初のときのように集中レスはなかなかできないので…隙間時間で覗くようにしますね。
「んぐっ…んむっ…んぅぅっ!」
口内で再び大きくなる肉棒をまるでアイスキャンディーを咥えるようにチュパチュパと音を立ててしゃぶり。乳首を引っ張られ、ビクンと背中を跳ねさせ、喉奥まで迎え入れていた先端を締め付けてしまい。
チュウッと音を立てて精液の残りと先走りを吸い上げて、ゴクンと飲み込むと相手のものから口を離し。
「は、はぃ…ぁ…ぅ、上手く…御奉仕、できた…ら…その…ぉ、お願い…が…ある、んですが…んうっ!」
相手の言葉にコクンと頷くと相手の膝に乗り、片手で肉棒を支えて先程注がれた精液で汚れた割れ目を先端に擦り付けながらチラリと相手に視線を向け。
本当にお優しいお言葉…ありがとうございます😭
お時間のある時に、百合香の身体使ってもらえると嬉しいです…!
百合香がお掃除を終えると雌の匂いを醸し出す割れ目に擦りつけながら、口を開いた。
今のいままで、しばおの欲望に一切の口を挟むことなく服従の姿勢を貫いていた彼女のお願いに彼は興味を示す。
「ん~? もちろんとっても上手なご奉仕だったよぉ…?
それで…百合香のお願いはなにかなぁ…?
使い込んだ回数でも書き込んでほしいのかなぁ…?」
百合香のおねがいを求める視線は色気と愛らしさが同居していた。
だからこそ、聞こうという姿勢とともに虐めたいという衝動も湧き上がる。
膝の上に乗ったままの百合香の乳首を口に含み舌先で転がす。
さらにもう片方の乳房は下から持ち上げるように鷲掴みにしつつ、先端を指先で摘まみあげた。
その刺激だけでも百合香は腰を落としそうになるが、いまだ亀頭は百合香の割れ目をニチュニチュと卑猥な音を絡めて擦り続けている状態だった。
いえいえ、リアル都合に関してはこちらも同じなので…
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