自分のスレでなかったら同じことを思っていたと思います…
どういう基準で削除されるのかがわかりませんが…
一応さきほどのレス貼っておきますね。
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こちらこそ、とっても卑猥な願望を曝け出していただきありがとうございます、ですね。
それとすごいハイペースでレスいただいて嬉しいのですが、無理はしないようにしてくださいね。
百合香さんが興奮できるペースでレス頂ければこちらも嬉しいのですし、ネチネチ羞恥煽るのが好きなので時間かけて躾けますので。
必死に抵抗する姿さえも興奮の材料でしかないことを彼女は理解できていなかった。
その証拠にしばおの股間はすでにズボン越しでもわかるほどに張り詰めていたからだ。
「なるほど、彼氏もいない…と。それではリリィは趣味…願望を満たすための裏アカウントということですねぇ…」
乳房を持ち上げるように揉みしだいているが、コリコリに固くなった乳首には一切触れず、言葉を続ける。
「画像で脅して…なんてことも考えてたけど安心していいですよ? こんなに魅力的な身体を目の前で見せつけられたらねぇ…
画像の有無に関係なく味わわないほうがむしろ失礼でしょう…? 自覚してますか? あなたの卑猥な胸の先についてるさくらんぼがコリコリに固くなってますよ?」
乳首を強調するように、乳房を掴むも乳首に触れることはなく…
「リリィはネットで発散する裏のあなた。そして、今は「百合香」としてネット越しではない快楽を教えてあげますね。
いいですか? とは聞きませんよ…? もう決めたことなので…わかったね? 百合香」
口調が若干ではあるが、フランク寄りにくだける。
それは百合香の都合を考えることはしない、という意味を言葉で示しているようでもあった。
ほんとですね…何の基準なのか…。
ありがとうございます!
お優しいお言葉もありがとうございます!
明日以降は少しレスの頻度が落ちてしまうかもしれませんが…いっぱい虐めて貰えると嬉しいです…!
「ふぁ…ぁっ…んぅっ…」
触られていないにも関わらず硬くなった乳首が服に擦れる度に身体に快感が走り、唇からは甘い吐息が漏れてしまい。相手の手にあるスマホに手を伸ばすと自ら胸を相手の手に押し付けてしまい。
「ひっ…そんな事…んぁっ」
相手の言葉を否定しようとするが、胸を揉まれると硬くなった乳首がシャツワンピを、押し上げているのが目にはいり羞恥に頬を染めて視線を逸らし。胸を揉まれているうちに緩み始めていた胸の所のボタンが外れ、谷間と赤いベビードールがチラリと見えてしまい。
「そ、そんな…ゃ…ぁっ…」
相手の言葉遣いが変わったことと言われた言葉に何をされるのか想像してしまい、恐怖からか期待からかゾクッと背中を震わせ。割れ目がジワっと熱くなり始め、無意識に太腿を擦り合わせ。
こちらこそありがとうございます。
すでに翌日も視野に入れてくれてとっても嬉しいですが、リアルも大事なのでなんとか今日完結までできるように頑張りますね。
反応が魅力的すぎてついつい虐めすぎてしまいそうですが…
弱々しく否定の言葉をはく百合香。だが…しばおの手が頬を挟むとそのまま…ジュルッ…ジュルルッと唇を奪う。
下唇を吸いながら甘噛みしつつ、股間を押し付けたまま百合香を壁に押し込み、
身体を上下させるとブラに守られていない乳首と火照りを帯びた割れ目が擦れ、快感が彼女の身体を駆け巡っていた。
そこでチュポッと口を離すと…
「百合香、舌を出してごらん」
そう言い放った。
はっ!そうですね…失礼致しました…!
そう言っていただけると嬉しいですー!
「ゃ…んっ、んんぅっ…!っ!」
頬を固定され、唇を奪われると相手の手を掴んでいた手を移動させ、相手の胸元を押して身体を離そうとするも押し付けられた股間の熱さと硬さにトロッと愛液が溢れ出してしまい。
「ぁ…は…ぁ…っ…」
ほぼ胸しか揉まれていないにも関わらず熱く火照り始めた身体は制止する理性の声を無視して唾液に塗れた唇を開くとオズオズといった様子で舌先を差し出してしまい。
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