「きゃぅっ!ぁっ!は、初めて会った…日に、ぁぅっ!犯さ、れてぇ…、雌を自覚、んぅっ!する…変態、オナホで…ご、ごめんなさ…っ…ぁ、ぁぁぁぁぁあっ!!」
相手の言葉を復唱するように言葉を紡ぐと奥を貫かれた瞬間に再び肉棒をキツく締め付けながら絶頂を迎えてしまい、相手に胸を押し付けるようにぐったりと相手に寄りかかり。
「んぁっ…ぁ…っ…は、はぃ…ゅ、百合香の…変態マンコ…も…口マンコ、もおっぱいマンコも…ご主人様専用の、オナホマンコ…れす…ぅ」
達したばかりの身体は耳元にかかる息にも反応してビクビクと身体を震わせ。真っ白になった頭に染み込んでくる相手の言葉にコクコクと頷き。
「きゃんっ!ぁっ…ごめんなさぃ…っ」
身体を反転させられベッドにうつ伏せにさせられ、お尻を叩かれると謝罪をしてからゆっくりとお尻を高く上げて両手で下着をずらしてお尻を割開くと肉棒の形に開いた割れ目がパクパクと収縮しているのを相手の視界に晒し。
「ご、ご主人様…の、オチンポ欲しがってる…淫乱、雌マンコ、いっぱい使ってくらさ…」
首を捻って肩越しに相手を見上げながら伝える顔は玄関を開けた時の清楚な雰囲気は消え去り快楽に堕ちた雌の顔をしている。
おはようございます。
すみません、寝落ちしてました💦
いえいえ!いっぱい虐めて頂いて、気持ち良くなっちゃいました!
ちょこちょこレスは覗きにくるつもりなので…遅くなっちゃうかもしれませんが…よろしくお願いいたします。
しばおさんも無理なさらず、お時間のある時にお相手いただけると嬉しいです、
蕩けた思考が言葉にも表れている。
すでに服従することじたいに喜びを見出しているのだろう。
リリィのときでも躊躇していたであろう卑猥な姿でおねだりをする彼女はどこまでも男の欲望を満たしてくれる存在に見えた。
「よくできたねぇ…いい子だ…」
突き上げたお尻を掴む際も主従関係を教えるかのようにパチンッ!と叩くとそそり立った肉棒をくわえさせていく。
先ほどまで処女だったとは思えないほどの素直に受け入れながらも、さらなる快楽を求めるようにくわえこんだ肉棒を膣がキュウキュウと締め付けてくる。
「あ~いい締め付けだよぉ…百合香のイキたてマンコがもっと気持ちよくなりたいって言ってるねぇ…」
肉棒の感触を味わわせるかのようにゆっくりとピストンを開始するが、
繰り返すにつれて、しばおが覆いかぶさるように体重をかけていく。
尻肉を掴んでいた片手が伸び、手には収まりきらない実った乳房を握りつぶすように揉みしだき始める。
さらにはピストンも彼女を圧し潰すように上から叩きつける激しい挿入へと変化していくにつれて、喘ぎだす彼女の口を覆うかのようにもう片方の手が口へと周り指をしゃぶらせる。
「どこを触っても、どこに入れても雌らしい肉感して、ほんと俺好みだよぉ…あんなSNS投稿してるとはいえ、こんなあっさりチンポに媚びるなんてねぇ…」
「まぁ周囲はずっと百合香の身体にむしゃぶりつきたいって思ってたんだろうけどねぇ…」
「あぁそうか。そういう視線の中で育ったからこんな下品な雌になっちゃったのかなぁ…?」
「まぁ今日から俺だけのオナホだ…」
何度も漏れだす独占欲。
それは百合香ほどの美少女が自分に屈服して発情するというありえない現実を確かめるためだろう。
だからこそ決して逃がさないように何度も何度も口にすることで、百合香を快楽と服従でしばりつけようとしていた。
いえいえ、むしろその前のレスでお伝えいただいていたので何も問題ありませんよ。
そして、休日にもかかわらず朝からレスいれていただきありがとうございます。
こちらも不定期になってしまうので、焦らずに余裕のあるときにゆっくりレスいただければ^^
見知らぬ男に犯されるという妄想はしていたものの、実際に男の手やモノで与えられる快感は妄想していたよりも強く、脳も身体も快感に蕩けきってしまい。
「きゃぅっ!ぁっ…んぁぁっ…!」
お尻を叩かれてから肉棒を押し込まれると甘い声を上げながら肉棒に内壁を絡み付かせ、更に奥へと誘うように内壁が蠢き。
入口付近の内壁は離すまいと言うように相手のモノをキツく締め付け。
「きゃんっ!ぁっ、ぁぁ…!ぉ、オチンポ…っ!気持ちぃ…れすぅ…っ!ひぁっ!ぁっ…んぁっ…んむっ!んちゅ…っ」
相手の言葉にコクコクと頷いて答え、胸を揉まれると内壁が連動するように肉棒を締め付けてしまい。
ピストンに合わせるように甘い声を上げてしまい、口に指が差し込まれると先程フェラをした時のように指に舌を絡めてピチャピチャと音を立てて指をしゃぶり。
「ぁむっ…ぁ…っ、ぇ、ぇっちな…目で、見られてぇ…気持ち、良くなっちゃっ…てたぁ…雌犬、百合香の…ぉ…オマンコ…は、ぁんっ…ご主人様の…んんっ…オチンポ専用…オナホ…れすぅ…っ!ひぅっ…ぃ、いつ…でもぉ、好きに…使ってくらさ…ぁっ!ぁんっ!ま、また…ィっちゃ…オナホマンコで、ィッちゃいますぅ…っ!」
自ら相手の所有物になる宣言をし、内壁を相手の肉棒に絡み付かせながら相手のピストンに合わせるように腰を揺らし。
すみません…!思いの外予定が長引いてしまって…返信が遅くなってしまいました…💦
明日…今日は、これほど遅くならないかとは思いますので…。
本当に申し訳ありませんでした…!
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