「んっ…んんぅっ…んぁっ…!」
口内で感じる硬さと熱を味わうようにたどたどしく舌を動かしている時に胸を触られビクンと身体を震わせ。
「んぐぅっ!!んむっ!んんぅ…!」
揉まれる胸から与えられる快感と肉棒をしゃぶる行為が混ざり始めた時に頭を押さえられ、喉奥まで肉棒を突き入れられると息苦しさに涙を浮かべ。空気の足りない頭に相手の言葉が催眠術のように染み込んでいき。
胸を強く揉まれると元々少しサイズがキツかった胸元のボタンが2つ外れて谷間が露になり、乳首を辛うじて隠している黒のマイクロブラもチラチラと見え隠れし。
恥ずかしいですが…気持ち良くなっちゃってます…(⑉> <⑉)
えぇ…!?そ、そんな事ない…と思いますが…すみません、責任取れるように頑張ります…!
「あ~…喉奥の締まりが良すぎる…」
それでも彼女は無理やり頭をあげようとはせず、どこまでも服従の姿勢を貫いていた。
(躾けられる前からここまで従順とか雄に媚びるために生まれたようなもんだよなぁ…)
そして、ついに頭を抑えていた手を離すと彼女はゆっくりと頭をあげ大きく息を吸い込んだ。
涙を浮かべながらも嫌悪感も敵意の欠片もなく、そこには雌としての恍惚を知った喜びがチラついていた。
「いい表情してるよぉ…それにボタンまで外れて…うん、こっちもしっかり使って奉仕してみようねぇ…
この下品なデカパイ使ってほしくてしょうがないだろう…?
このデカパイは百合香が気持ちよくオナるためにあるんじゃないんだよぉ…
俺に尽くすためにあるんだ…もうわかってるよね…?」
今までは彼女自身でいじるだけであった乳房がしばおによって使われる。
それを示すようにマイクロブラから覗いていた乳首を摘まむとキュゥゥゥゥゥッとひねり上げて見せた。
恥ずかしいのに、素直に伝えてくれることがもう可愛らしくて興奮してしまいますよ…。
自覚していなくても責任取ろうとするなんて、イメの百合香に負けないほど嗜虐心を煽ってくれますね。
「んぐっ…んんぅっ…!…ぷぁ…ケホッ…」
息を吸おうとする度に喉奥で先端を締め付けてしまい、酸欠で目がチカチカし始めた時に頭を押さえていた手が外され、肉棒からゆっくりと頭を離すと急に入ってきた酸素で咳き込んでしまい。呼吸が落ち着いてきたのか涙目で相手を見上げるが、トロリとした快感と雌の色が顔に浮かび。
「は…ぁ…ひっ、ぃっ…ぁぁっ!」
今まで触れられなかった乳首を強く摘まれ、痛みと同時に強い快感が背中を走り背中を仰け反らせると更にボタンが外れてしまい、第1ボタンとスカートでシャツが押さえられている状態になり。
「ぁ…ゆ、百合香…のぉ…で、デカパイ、マンコの…処女も、もらって下さ…ぃ。」
お強請りする言葉を口にすると自ら両手で胸を寄せると先程まで口で咥えて唾液まみれになっている相手のモノを谷間に挟み。身体を上下に揺らしながら、これでいいのかというように相手に視線を向け。
ありがとうございます…///
えぇ…そんな事ない、と思いますが…嬉しいです…!
上目遣いで見つめる百合香はパイズリという卑猥なことをしていながらも、どこか無垢さを感じさせる。
それが余計にしばおの昂りの燃料となっていることを彼女は気がつかないだろう。
(デカパイの圧力が気持ちよすぎるだろ…柔らかすぎるしよぉ…)
「そう…初めてなのにとっても上手だよぉ…こうやって奉仕する妄想ばかりして弄ってたんだろう…?
誰にも触れさせたことのないデカパイマンコも処女貫通して嬉しくてしょうがないって顔をしてるよぉ…?
今日出会ったばかりの男に口マンコとデカパイマンコの処女捧げる気持ちはどうかなぁ…?」
必死で奉仕する彼女の乳首をクリクリとねじりながら、問いかける。
そして彼女の汗も絡みつき奉仕する音がグチュグチュと部屋に響き渡り…
「それじゃ~そろそろ百合香の未使用マンコがいまどんな状態になっているのか、
自分でスカートを捲って見せながら俺に説明してみようか
さっきから我慢できないように太ももを擦り合わせてお尻を振っていたもんねぇ…?」
すでにしばおの声に笑みと共に反応さえ示す百合香の頭を撫でながら伝える。
虐められ気質がこちらでも丸見えになってしまっていて可愛いですよ^^
でも、百合香と違って自覚がないようなので、百合香の躾けで一緒に自覚していただきますね。
「んぁ…っ、ぁんっ…ひぅっ!ぁっ…も、妄想…しか、んぅっ…したこと、ない…く、口まんこ…とおっぱぃまんこ…使って、もらえて…嬉し…です…ぅっ」
谷間を熱くて硬いモノで犯される感覚に口からは甘い声が漏れてしまい、上手だという相手の言葉に嬉しそうな笑みを浮かべながら相手の問いかけに答え。
「んぁ…っ…ぁ…ゆ、百合香…の処女、マンコ…はぁ…は、早く、御奉仕、させて欲しくて…グチョグチョに、なって…ますぅ…」
頭を撫でられ、嬉しそうに目を細めると肉棒を谷間から離して1度立ち上がるとスカートを捲りあげて足を軽く開き。足の付け根を愛液で濡らし、ヒクヒクと収縮する割れ目が見えるように下着を僅かにずらし。
「それじゃ~そろそろ百合香の未使用マンコがいまどんな状態になっているのか、
自分でスカートを捲って見せながら俺に説明してみようか
さっきから我慢できないように太ももを擦り合わせてお尻を振っていたもんねぇ…?」
すでにしばおの声に笑みと共に反応さえ示す百合香の頭を撫でながら伝える。
そ、そう…ですか?
はい…よろしくお願いいたします…!
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