すでに快楽に思考を奪われた彼女が見せるあまりにも卑猥な姿。
いまだ処女でありながら、ここまで乱れることができることが彼女の気質を暗に物語っているようにも見えた。
「これから犯されるって考えてこんなにぐちょぐちょにしちゃったんだねぇ…
いつも妄想してオナっていたことが、これからほんとに起こるんだよぉ…
百合香のだらしない下品な身体、壊れるまで使い込んであげるからねぇ。
頭真っ白になって何も考えられなくなるまで…どころか意識トンでも使うからね?
百合香はどうしたら俺が気持ちよくなれるかだけ考えるんだ。わかるね…?」
しばおの言葉を教祖の言葉かのように鵜呑みにする彼女は誰よりも熱心な信者に成り下がったともいえるだろう。
スカートを捲り上げた彼女からはむせかえるような雌の匂いが広がる。
その匂いは溢れるという表現がぴったりなほどの愛液と肉棒を求めてヒクつく割れ目を見れば誰しもが納得するものだった。
「それじゃ~素直に言えたご褒美に、ご奉仕させてあげようねぇ…
その蕩けたマンコを自分でしっかり広げて見えるようにチンポをくわえさせてごらん…」
はい、大人しいのに淫語はしっかり言う健気さとエロさがたまりませんね。
雄に媚びることで発情する雌なんて魅力的すぎて興奮が収められませんよ。
初対面の相手にキスどころか口や胸を使われているという妄想していたことが現実になっている事に身体はどんどん快楽に落ちていき、壊れるまで身体を使われるという言葉にも嬉しそうに口元を緩めて小さく頷き。
「はぃ…百合香の…だらしない…身体、いっぱい使って…下さぃ…。んぅっ…は、はぃ…ぃ、淫乱…処女まんこ…で御奉仕させていただきます…ぅ…っ、ぁ…っ…んぅっ…」
相手の言葉に嬉しそうに頷くと下着をずらして人差し指と中指で割れ目を大きく開くと肉棒にひくつく割れ目を押し当て。
ぐちゅぐちゅと愛液を先端に擦り付けてから、ゆっくりと腰を下ろすとカリの部分が割れ目を押し開いていき。
「んぁっ…熱…く、て…硬ぃのが…入って、くるぅ…っ、ぁんっ…!は、初め、てなのに…気持ちぃ…っ…。ひっ…ぁ
ぁぁぁぁぁっ!」
大きく足を開いてゆっくりと肉棒を胎内に咥え込むと入口はキュウっと締め付け、内壁が相手のモノに絡みついて奥に誘うように蠢き。
3分の1程を飲み込んだ所でプチッという音と共に処女膜が破られると自重で肉棒を咥え込み、キツく締め付けながら背中を仰け反らせて絶頂を迎えてしまい。
そう言って貰えると嬉しいですー!
彼女がゆっくりと腰を落としていく様をベッドに座ったまま、満足気に見つめていた。
そして割れ目がグチュリと音を立てて肉棒を貪っていく。
そこでくわこんだ矢先にその豊満な乳房ごと仰け反りながらの絶頂。
どこまでもしばお好みの雌であり、膣内の肉棒が一回り大きくなったとさえ感じていた。
(どこまで敏感…いや、いまの状況に発情しきってるんだろうねぇ…)
軽く脱力した状態でゆっくり奥まで突き入れると百合香を抱きしめながら、馴染ませるように時間を置いた。
「わかるね…? この形が百合香を今日から一生犯し続けるチンポの形だからねぇ…
膣が完全に覚えるまで何度でも犯す…いや、覚えてからはもっと激しくなるからねぇ…
それとイクときはちゃんと言わないとダメだろう…?
次からは許さないからねぇ…もっと百合香の敏感マンコめちゃくちゃにしてほしいんだろう…?」
そう告げると百合香の尻肉を鷲掴みしながら、ゆっくりと持ち上げ始める。
カリが彼女の膣を擦り出る直前までじっくりと時間をかけて引き抜いていく。
だが…
次の瞬間に持ち上げていた手の力を一気に抜くと彼女は、勢いのままに再度奥まで肉棒を受け入れることに。
淡々とピストンとはまったく異なり、じっくりと引き抜いては彼女の立場を自覚させるかのように勢いよく奥まで貫く。
それを一度や二度ではなく幾度となく繰り返していった。
すでに一度絶頂を迎えている彼女の膣は今まで味わったことのない快感を彼女の脳裏に刻み込んだ。
「まともな喘ぎ声も出せないくらい気持ちいいのかなぁ…? イクときはちゃ~んと言うんだよぉ…」
こちらもその言葉で喜ぶ百合香さんが見れて嬉しいですよ。
百合香の言わされているようで、自分の願望が駄々洩れのおねだりが魅力的すぎますし…
「ぁ、ぁぅ…は…ぁ…んんっ!」
肉棒を奥まで埋め込まれビクビクと身体を震わせ、肉棒に内壁を絡みつかせてしまい。身体に太さが馴染んで来ると内壁は更なる快感を求めるように蠢き始めてしまい。
「わかるね…? この形が百合香を今日から一生犯し続けるチンポの形だからねぇ…
「ぁんっ…!ご、ごめんなさ…っ!ひぁぁぁぁ!…ぁ、っ…はぅっ!ぁんっ!」
相手の言葉に謝罪するが、ギリギリまで抜かれては根本まで埋め込まれるという動きに口からは喘ぎ声がこぼれ、
口からは意味をなさない声だけが溢れ出してしまい。
「ひぅっ…ぁっ、ぁんっ…ら、らめ…ィ、ィく…またィっちゃ…っ」
内壁を擦り挙げられ喘ぎ声だけか口から零れていたが、再び絶頂を迎えそうになり、必死に相手に伝え。
えーん、本当にお優しい言葉ありがとうございます…!ほんとに嬉しいです…!
ただ、申し訳ありません。
ちょっと…寝落ちしてしまいそうで…。レスを残しておいていただければ、明明日返信します。
申し訳ありません…💦
「ダメ? ダメじゃないだろう…イキそうなら遠慮せずにイッていいんだよぉ…?
百合香は初めて出会ったその日に犯されて雌を自覚する変態オナホでごめんなさいってねぇ…」
悶えながら必死に伝える百合香の行動に昂りを覚えないものはいないだろう。
そして2度目の絶頂を迎えると彼女は糸の切れた人形のようにぐったりと身体を預けてきた。
そこで耳元で…
「これが雄に使われるってことだよぉ…雌でよかったって心底思えるだろう…」
「リリィのときにもらうコメントのドキドキなんて子供遊びに感じるだろう…?」
「まぁもう俺以外にはこの穴は使わないけどねぇ…」
「あ、わかってると思うけどこのアパートは引き払ってうちで使うからね? まぁオナホだから当たり前だよねぇ?」
「もうムラムラしてSNS投稿する暇もないくらいチンポをしゃぶらせてあげるからね?」
「それじゃ~オナホになる喜びをたっぷり教えてあげようねぇ…」
と、真っ白になった思考に己の欲望を塗りたくっていく。
そのまま脱力したままの彼女をベッドにうつ伏せに寝かせると、パチンッ!とお尻を叩く。
「オナホは使いやすいようにケツをあげるんだろう… 何を休んでるのかなぁ…?
あっという間に2度イキの敏感マンコをもっともっと使い込んであげるからねぇ…
自分で弄って理性で止めてた頃じゃわからない気持ちよさを徹底的に仕込んであげるからね」
だらしない身体に雌奴隷と言える思考に見合った感度の良さにしばおは上機嫌は遥かに超えた気分だった。
生来の感度の良さもあるだろうが、何よりこの理不尽に犯されているこの状況で発情するという彼女の気質が何よりもしばおを刺激しているのだ。
はい、時間も時間なので無理をしても楽しめないので。
こちらこそもう少しペースをあげられればよかったのですが、あまりに反応が可愛らしく虐めたい衝動が強すぎて…
百合香さんがおっしゃったように日跨ぎになってしまいましたが、明日もよろしくおねがいします。
今日のように集中というよりも単発的な感じですが、こちらもレスはいれるようにしますので。
それではゆっくりお休みください。
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