私は意識が遠のいて眠りに入っていた
「あなた、私が本当に抱かれてもいいのよね」
「私、変わってしまうかも知れないわよ」
そんな事を思いながら深い眠りに落ちていた
ディルドを抜かれ脚の縄は解かれてベッドに横たわっていた
どれくらい寝てたのかしら…ふと目を覚ますと佐藤さんがソファーに座って私を見ていた
「私‥今まで経験したことなかった…連続イキ」
まだ放心状態の私の唇に指を這わせて
「まだ身体は熱いだろ…でも休ませてばかりもいかないんだよ。さぁ、次は美咲のその口で私を気持ち良くしてもらわないと…」
佐藤さんは立ち上がりズボンのファスナーを下ろして、すでに硬く勃起した太く長い肉棒を取り出した
「旦那よりもおっきい…それに太くて長い…」
肉棒は女の愛液に酔って黒く厭らしい輝き…
私は後手で縛られたまま…
佐藤さんが「確り口で奉仕しなさい。舌を使って、喉の奥まで咥え込むんだよ」
「旦那さんのためも...」
佐藤さんは私の頭を優しく‥確実に股間へと導いていく
私の唇に熱く脈立つ肉棒が触れる
「ほら、咥えなさい。イッタばかりの身体で私の味を覚えてごらん」
私は口元につけられた肉棒を催眠術にかかったかのように口を開けて咥え始める
私は旦那の肉棒も舐めたりしたが、太さや長さは非ではない位おっきい…
口を開けて舌を絡めながら咥えるが半分位のところで喉に当たってしまう。
佐藤さんは「ほら、もっと喉の奥まで咥えてごらん」
私の頭を優しく押さえながら、喉の奥まで肉棒を入れようとしていた
(明日は午前中は書き込みが出来ないので午後からになると思います…もう一つ書き込みしたもらえると嬉しいかなぁ、無理はなさらないで下さい。身体が熱いの…)
※元投稿はこちら >>