美咲が5回目の絶頂で身体を激しく痙攣させ、ついに意識を失うまで電マを弱めなかった。
美咲の膣内はディルドを強く締め付け、愛液を何度も噴き出してシーツを大きく濡らしていた。
クリトリスと乳首が、ヒクヒクと余韻に震え続けている。
「ふう、よく頑張ったね。
ここまで連続でイくなんて、素晴らしいよ。」
彼はゆっくりとディルドを引き抜き、電源を切った。
美咲のぐったりとした身体から縄を解き、優しくベッドに横たわらせる。
額に浮かんだ汗を拭き、乱れた髪を優しく撫でながら待った。
数分後……
美咲が薄く目を開けると、佐藤がベッドの横のソファに座って穏やかに見下ろしていた。
「お目覚めかい、美咲さん。
随分と激しくイって、意識飛ばしてたよ。
旦那さんのことを思いながらイってたね?」
美咲の顎を優しく持ち上げ、放心状態の彼女の唇に指を這わせた。
「まだ身体が熱いだろう?
でも、休ませてばかりもいられないよ。
今度は美咲さんの口で、私を気持ちよくしてごらん。」
佐藤はズボンのファスナーを下ろし、すでに硬く勃起した太く長い肉棒を取り出した。
先端からは我慢汁が滲み、年配とは思えない逞しさだった。
「跪いて…後手で手を後ろに組んだまま、口で奉仕して。
舌をしっかり使って、喉の奥まで咥え込むんだよ。
旦那さんのために、ちゃんと頑張ってね。」
美咲の頭を優しく、しかし確実に自分の股間へと導いた。
熱く脈打つ肉棒が、美咲の唇に触れる。
「ほら、咥えなさい。
イッたばかりの敏感な身体で、私の味を覚えて。」
【夜は苦手なので、この後は明日になるかも?】
※元投稿はこちら >>