スイッチを入れられた途端、愛液を飛び散らしながら腰をウネウネさせてしまった私
ディルドの振動がリングの嵌められたクリトリスも裏側から刺激をしていて
「イヤぁ…凄い...こんなの初めてです」
ディルドはGスポットを的確に捉えて振動をさらに強くされると
「ダメ‥‥ダメ‥‥いっちゃいます」
私はもう叫びながら腰だけが勝手動いて愛液をシーツまで飛び散らしていた
「イッテいいんだよ…我慢しないで」
「旦那のものよりも太くて奥に届いてるんでしょ」
まるで私の心を見透かしているように言ってくる佐藤さん
私の腟内は収縮し始めてディルドの周りから愛液を飛び散らしながら身体全体が痙攣し始める
「いっちゃう…イヤぁ…イクイク」
旦那の顔を思い浮かび、背徳感を感じながらも身体を痙攣させて絶頂してしまう
「ハァハァハァ…」
私はイッテしまった…それでもディルド止めないでさらにGスポットを的確に刺激する
「イッタばかりなのに...やめて‥‥イヤぁ…またいっちゃう…」
2回目の絶頂‥‥
まだまだ止めず責め続けられる私の身体は拘束されているにも関わらず腰を浮かして弓なりになる
締め付けられている縄がくい込み…
「またいっちゃう…いくぅ…嗚呼」
3回目の絶頂は、頭の中で旦那の顔が浮かぶもすぐに真っ白になって消えてしまう…
身体は痙攣して、リングをつけられた乳首やクリトリスもヒクヒクさせている
私はこんなに連続でいかされたことなんてなく...
イク感覚も短くなってきている
「ほら、また逝きなさい。我慢しないでイキ続けなさい…」
私は悲鳴に近い叫び声を出しながら‥4回目、5回目…ついには失神して意識を失ってしまう
夢の中で「凄く気持ちいい…こんな気持ちいいなって」
「貴方、ごめんなさい...私‥」
そんな事を思いながら
意識が遠のいてしまった
美咲を、私自信に置き換えながら書き込みしてます
身体は熱く下着も濡れ初めてます
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