口の中に入った肉棒…旦那の肉棒よりもおっきい…太くて長い肉棒
舌を絡めながら咥え込んでいくけど、半分くらいで喉の奥に当たる
私は奥に当たった事でそれ以上は無理と思っていた…
佐藤さんは私の頭を押さえて「息を吐きながら力を抜いてごらん」
ゆっくりと喉の奥へ入ろうとする肉棒。奥に当たる度にえずき涎を垂らしてしまう
佐藤さんの言う通り息を吐いて力を抜く。頭を押さえた佐藤さんは肉棒をゆっくり押し込んでくる。
息を吐いた瞬間に喉奥を越えるように肉棒か入ってきた
私は目尻に涙を浮かべ、唾液が咥えている肉棒の脇から垂れてしまう
佐藤さんはゆっくり腰を動かして、頭を押さえてイラマチオへと変わっていった
喉奥を通る度に「グポッ、グポッ」と音が聞こえる
「ああ、喉の奥を超えて入ってる。苦しい…でもこの身体か熱くなるのはなぜ…」
そんな事を思いながらも、佐藤さんは喉奥を犯し始める
いつの間にか喉を犯されている私の身体はピクピクと動いている
さっきまで連続イキした身体が反応し始め乳首やクリトリスも疼き出して、秘部からはまた愛液が溢れ出してくる
喉奥まで肉棒全部入れたまま頭を押さえられ抜く…また入れては押さえて抜く…を繰り返される
私はその繰り返しが快感になり身体を震わせながらイッテしまった
「飲み込めたね、でもまだまだ続けるよ」
美咲さんは「肉便器」になるんだから...
肉便器…その言葉にゾクッとして愛液をまた垂らしてしまう
「まだ起きてますよ」
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