【こんにちは。ありがとうございます。
ねっとりと痴漢された後はすぐにホテルには行かず、蜘蛛の糸で出来たアラクネの鈴付き首輪と蜘蛛の糸リードをされ、乳首とクリトリスには振動する蜘蛛の糸で出来たリングをされ、悔しさと屈辱にまみれた恥ずかしいお散歩しながらホテルに連れ込まれててしまう……
というのはどうでしょうか?清楚で強気な正義のヒロインが怪人にホテルまで連れ込まれる過程としまして。
通行人(実は仕込みの怪人)に写真や動画を撮影されたりもして、恥ずかしい記憶などが残るも加えたりしまして。】
「はぁはぁ…え…っ!?」
突然両手が頭の上で拘束される形となり、制服と競泳水着姿の私は痴漢に抵抗できない状態で囚われる…
「こ、これは糸…?あなたまさか…怪人…なの…?くっ…こんな拘束をして…私をどうする気…。」
女性の怪人がいるのは知っていたが、まさか正義のヒロインである私を痴漢してくるとは思わなくて…
怪人がすることなどえっちなことに違いないと理解し、囚われた私はキッと睨みつけながら強気な態度をとって弱ってる姿を隠そうとする…
媚薬粘液で身体を蝕まれ拘束されていたとしても、最強の『女帝』と呼ばれる正義のヒロインの矜持やプライドから、怪人に屈服するなどありえないと意思を示す。
「んっ…くっ…さ、触らないで…んんっ…ふぅふぅ…誰がそんなことを言うものか…正義のヒロインは怪人なんかに屈服したりしない…ひぃん!あっ!ああっ!」
胸を突き出す恥ずかしい屈服ポーズで拘束され、耳元で辱める言葉を囁かれながら胸などを弄ばれて…
私は頬を赤らめ恥じらいながらキッと強気な目と態度で抵抗し、気持ちよくないと否定しながら正義のヒロインは怪人には負けたりしないと言葉にする…
だが今までに経験したことがない未知の感覚に戸惑い、与えられる快感で正義のヒロインの思考は乱され、身体はどんどん力が抜けていき正義のヒロインからただの1匹のメスへと成り下がっていく…
「やぁ…んっんん!競泳水着ごしに胸や身体を撫でまわすな…あっ!んぁあ!ふぅふぅ…くそ…こんな拘束と身体がまともならあんたなんかすぐに…ああっ!ひぃうう!」
媚薬粘液でメスとして発情させられ、蜘蛛の糸で拘束されているためどこにも逃げ場はなく…
私は悔しさと屈辱にまみれながら、情けなく身体をくねらせ淫らに身悶えるしかできなくて…
我慢もできずにみっともない声が口から漏れて、睨みつけていた目や表情も、だんだんと正義のヒロインのもから蕩けたメスの目と表情になってきて…
何十人もの痴漢を撃退してきた学生の紅月カレン、そして怪人にも恐れられている『女帝』と呼ばれる正義のヒロインも目覚めさせられた発情したメスの本能には勝てなくて。
※元投稿はこちら >>