【おはようございます。大丈夫ですよ、そちらのペースでゆっくり無理なく楽しくやってもらえたらです。
はい、それでお願いします。
お散歩の時に制服は脱がされて、
競泳水着姿でその上から蜘蛛の糸で出来た縄で亀甲縛りの縄化粧をされて、
鍛え上げられた正義のスポーツヒロインの身体が卑屈に映る露出となって、
より怪人のメスなのだと自覚もさせられる…
という感じで大丈夫でしょうか。】
「やぁ…あっ!ああっ!はぁはぁ…私は怪人の愛撫なんかで気持ちよくなんてな…ん、んひぃい!?」
正義のヒロインとして強気な態度をとるも指で乳首をぴんっと弾かれ、あまりの快感に正義のヒロインの意志などはピンク色に染め上げられてしまい…
拘束された身体を仰け反らせながらブザマに情けなく身悶え、凛とした表情と声は蕩けたメスのものとなり、足と腰をがくがく震わせながら快感の余韻に浸る…
「んぁ…ぁ…ふぅーふぅー…あ…っ…// こ、これは…その…ち、違う私は…はしたなくなんてないわ…!」
拘束されながらの女性怪人の痴漢で身体はすっかりとメスのものにされ、競泳水着の股間部分はぐちゅぐちゅに濡れていやらしいシミを作っていた…
私は潤んだ瞳でキッと睨みつけながらも頬を赤らめ恥じらい、羞恥心と屈辱にまみれながら自身は正義のヒロインなのに女性怪人の痴漢で感じる淫乱なメスだと自覚させられ…。
「はぁーはぁー…くっ…誰が怪人になんてついて行くものですか…え…なっ…!?こ、こんな首輪いつの間にされて…ちょっと…これ外しなさいよ…!」
痴漢で感じて気持ちよくなっている間に白い鈴付き首輪をされていて、正義のヒロインなのに女性怪人の痴漢にメロメロにされていたのを自覚し私は羞恥心に見舞われる…
鈴の音が鳴るたびに今の自分は囚われの身で女性怪人のメスヒロインなのだと自覚させられ、きゅんとお腹の奥が熱く疼いて正義のヒロインなのにマゾメスヒロインに堕ちる感情の種が芽生えてしまう…
「えっ…ん、んひぃい!?やぁ…乳首とクリトリスが引っ張られ…あっ!ああっ!ふぅふぅ…私をどこに連れて行く気…くっ…そんな引っ張るのやめなさ…んぁああ!こ、こんな糸なんかでこの私が無力化されて…ひぅうん!」
アラクネの糸によってもたらされる身体の奥まで響く快感に思考などは蕩けさせられて、怪人に恐れられ『女帝』と呼ばれる正義のヒロインは乳首とクリトリスの蜘蛛の糸刺激だけで腰砕けガクガク身悶え抵抗できないメスになり…
私は制服と競泳水着姿で腰や全身を淫らにくねらせながら歩かされ、必死に快感に耐えようとする表情でメスの喘ぎ声を漏らしぽたぽたと地面に愛液を垂らしながら、アラクネ痴漢怪人に逆らえないブザマな正義のメスヒロイン姿を晒してしまっていて…。
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