【おはようございます。
私も昨日は寝坊して返信遅くなりすみません。
ご親族のお世話大変ですね。この暑さまだまだ続きそうですから厄介ですね。
メスネコ扱い、承知しました。
勝手なイメージですがカレンを白猫、天花を黒猫にしてみました。逆だったり他の色、模様がいいとかありましたらおっしゃってください
2人とも無様な姿を撮影され、水泳部内で共有されて王子様から皆のメスネコ奴隷ヒロインにしていきます。】
遥「キャハ笑 本当に無様ですね、カレン先輩。メスネコ奴隷にふさわしいプレゼントあげますね。」
フラフラなカレンを四つん這いにさせ、白いふさふさの尻尾がついたアナルパールを挿入。合わせて白い猫耳カチューシャと鈴付き首輪、リードも付けられる。
遥「カレン先輩、可愛いメス猫になりましたね!これからにゃーしか言っちゃ駄目ですよ笑 わかりました?」
カレンのお尻をバシバシ叩いて、ディルドをズボズボ出し入れしている。
唯「素敵な奴隷宣言、撮影したから忘れないでね。
カレン先輩が遥にメスネコ姿にされたから、天花もお揃いにしてあげるわよ。」
仰向けに転がされカレンと同じように、猫耳、首輪、リード、尻尾アナルパールを付けられる。こちらは対照的に黒色で統一されていた。
ジュエ「楓、私もそろそろ逝くわよ。貴女にはザーメン以外にも素敵なプレゼントをあげるわ。」
楓「ジュエ先輩!私も逝っちゃいます!来てください!アッ!暑い!イク〜〜」
ジュエの怪人ザーメンを胎内で受け止める楓。
その効果により楓の股間にはジュエと同じ怪人おちんぽが生えてきた。
楓「えっ?なにこれ?私にオチンチン生えちゃった!
ねぇ、天花ちゃん。これ味わってみたくないですか?
メスネコ奴隷ヒロインらしく、おねだりしてくれたら挿れてあげますよ?」
すでに勃起しているイチモツ。昨日の夜からすんドめ地獄されている天花には我慢できるはずもなく…
こんばんは、お疲れ様です。
こちらのレス返せるのが土曜日の夜くらいになりそうです、申し訳ないです…。
熱中症は祖父だったのですが、認知機能にも問題が出て昨日(31日)に入院させたりしてきて、ちょっと今日はこのまま寝てしまいそうなので…
土曜日には続きを返せたらとは思っています、よろしくお願いいたします。
【こんにちは。
昨日は寝落ちしてレスができなく申し訳ないです…とりあえず時間が取れたので続き書き込みします。
ありがとうございます、ペース落ちるかもですがゆっくりレス返していけたらと思ってます。
白猫と黒猫、大丈夫です。
女子水泳部全員の怪人おちんぽに尽くす、恋人兼メスネコ王子さま奴隷ヒロインにしてもらえたらです。】
カレン「っ…こ、こんな格好…恥ずか…しい…//」
競泳水着を着たままメスネコ奴隷の姿をさせられ、私は瞳を潤ませ頬と耳を赤らめながら恥じらって…
カレン「そんな…んひぃいい!あっ!ああっ!んぉおお!わかったから…おおっ!わ、わかりましたにゃー!にゃーにゃー…っ…んにゃぁああ!」
羞恥心から少し躊躇うもメスネコの姿で激しい快楽責めされたら遥に屈服してしまい、私は四つん這いでブザマにお尻をくねらせみっともなく身悶えながら『メスネコ王子さまとしてにゃーを語尾に付けたり』して服従を示して…。
天花「せ、正義の王子さまヒロインなのに…こんなメスネコ姿…恥ずかしい…//」
競泳水着のままメスネコ姿にされ、正義のヒロインなのに後輩唯たちのメスネコ王子さま奴隷にされたことに羞恥心と興奮を私は感じてしまって…
天花「っ…な、なんで楓に怪人おちんぽが…!?そんな恥ずかしいおねだりなんてできるわけ…ふぅーふぅー…っ…わ、私メスネコ王子さま奴隷ヒロイン天花は…楓の怪人おちんぽさまと交尾したいです…にゃー…//」
楓の怪人おちんぽを顔の前で見せつけられ、その匂いと熱さにメスのスイッチが入れられ…私は両手を頭の後ろに組んで足をM字に広げたワキ見せガニ股ブザマ屈服ポーズをし、後輩女子たちのメスネコ王子さま奴隷ヒロインらしくみっともないメスおねだりしてしまう…。
【おはようございます。
暑い中、お疲れ様です。今日から涼しくなるようですね。これくらいの気温が続けばいいのですが。ゆっくり進めていきましょう
カレン、天花がメスネコ化したのでもうすぐに水泳部全体で共有しちゃいますね。】
遥「カレン先輩、メスネコ王子様姿、カワイイ〜!
もっと虐めて…えっ?ジュエ先輩?何を…あっ〜〜〜!!
逝く!逝く!
えっ!?なにこれ!?おちんぽ生えちゃった笑 素敵〜笑
ねぇ、カレンちゃん。私のおちんぽ、舐めてくれるかな?」
カレンで遊んでた遥はいきなりジュエに犯され、楓と同じ怪人オチンポを手に入れてしまった。
楓「ちゃんとおねだりできてエライね。天花ちゃん笑
じゃあご褒美にハメてあげるわよ。」
ブザマなポーズの天花。オマンコ丸見えで愛液で溢れている。そこに楓の怪人デカチンポがズブズブと入っていく。
楓「天花、ずっとお預けだったおちんぽよ。貴女のオマンコの中でおちんぽどうなっているか教えなさい。」
乱暴に腰を振り、ズポズポ音が響く。
唯「天花先輩、私のおちんぽも気持ちよくしてくださいよ。」
いつの間にか唯もジュエに犯され、おちんぽを生やしていた。天花の頭を掴み、口にチンポを咥え込ませている
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