はい。康介さんの好みの中ではNGはありません。
むしろそのプレイで楽しみたいさえあります。
あと、ジュリアの言語はたどたどしくなりますが、普通に会話できるという感じで気にしないでくださいね。
よければ書き出しします。
なにかございましたら都度おっしゃってくださいね。
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「あっ…康介さん、おかえりなさい」
二階から降りてきたジュリア。
白のややぴっちりしたTシャツに、白いミニスカート姿。
母国ならば普通の格好なのだろうが、日本ではやや露出過多といった感じ。
キッチンでお水を飲み、自室に戻ろうとしています。
「ふぅ…。」
基本的には帰宅時は誰もいない。
親は仕事、妹は部活だ。
静かな家に帰ってくることにも慣れていた。
しかし、少し前からそんな日常に変化がある。
「ジュリア…、先に帰ってたんだね…。」
留学生のジュリアだ。
ホームステイ先として登録している事と通う大学との位置関係で今回はうちがホームステイ先に選ばれたらしい。
妹のクラスメートでもあり、仲も良いようだ。
そして一つの陰謀のターゲットでもある。
「日本の生活にも慣れてきたかい…?
色々な習慣もあって難しいだろうけど、少しずつ慣れていけばいいからね…?」
そう言いながらすっとジュリアの豊満な膨らみに手を伸ばすと、
五指が沈むほどの柔らかさを堪能するように、揉みしだく。
ジュリアには兄妹としてのとても大事なスキンシップだということを伝えていた。
触れられることは喜ばしい事、気のすむまで触られる事。
触りやすいように自ら身を寄せること、とも伝えている。
(みんな不在の時間が長くて助かるぜ…。
たまんねぇな、この身体…、これから帰国までの間。
たっぷりと日本の常識、スキンシップ、ルールってやつを…教えてあげないとな…。)
「はい…そ、そう…ですね」
これが日本流の男性からのスキンシップ…
康介さんにそう教えられている私は、康介さんにゆっくりと胸を揉まれていきます
Hカップはあろうかというその大きな胸をTシャツ越しであるがゆっくりと揉まれていきます
「ジュリアの、お、おっぱい、もんでくれて…どうもありがとうございます…」
スキンシップと合わせて、こうされたらこう言うんだよってことも康介さんに教えられています
「そうだジュリア…、上手くできているじゃないか…。
上手いってのもおかしいか…、本当に日本人みたいに感じるよ…?」
最初こそ驚いていたジュリアも、日を重ね、機会を作れば馴染んでいく。
最も重要なのは、こちらが当然だとして振る舞う事。
遠慮がちに手を出せばそれは違和感となり、不信感につながる。
当然、当たり前、そういうもの、と遠慮もなく振る舞うことでそれ等は初めて文化へと昇華する。
「っと…でもジュリア…忘れているようだね…?
この感触…もしかして、ブラ…着けたままなんじゃないか…?
家ではブラはしない、それが日本の習慣だって…言ったよね…?
うっすらと乳首が浮かび上がっている状況が風情…。
隠し事をしないという日本の文化だよ…?
さぁ、外してごらん…?」
一気に嘘、偽を刷り込むことはしない。
徐々に、段階的に陥れていく。
ひとつ、またひとつ。
繰り返させ、習慣化させ、さらにその次を教え込む。
全て想いのままに…。
「oh…そうでした」
ジュリアは背中に手を回してブラのホックを外し、器用にブラを抜き取ります。
白くてカップの大きなブラを横に置くと、Tシャツの上からでもわかるその膨らみ、そして乳首の突起をみせてきます。
「康介サン…もっと、スキンシップ…したいです…」
まるで甘えたこどものような表情をみせてくるジュリア。
それが日本文化を知りたいのか、それとも性的なことをしたいのかはわかりません…
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【プロフ動画】ちょっとずつ続き載せようと思ってたけど
ご飯に誘われたんで行ってきますね... ID:megu0112002
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