「ふふっ…。」
ハッとしたような反応。
そこから何も躊躇わず、ブラを抜き取るジュリアの純粋無垢な様子に思わず笑みが零れる。
疑う余地などないその潔さ、堪らない優越を感じさせてくれる。
「ねぇジュリア…、隠し事のないのが日本の大事な文化って言っただろ…?
つまり、ジュリアの事で知らないことはないのもないよ…って言うのが大事なんだ…。
ジュリアの嬉しいも、悲しいも、怒ることも、気持ちいいことも全部…。
俺は知っておかなきゃならないんだよ…。
だって兄妹だからね…?」
そう言いながら甘えた表情を見せるジュリアを背後から抱きしめるように密着する。
「わかるかい…?
好き…気持ちいい…も全部…全部だ…。
でもそれはジュリアが言ってくれないとわからない…。
だから俺はジュリアの好き、気持ちイイを探したいんだ…。」
そう言って豊満な膨らみを揉みしだきながら、シャツに浮かび上がる突起を捏ねるように転がし、乳輪ごと優しくつまむように刺激して。
「カクシゴト…しない…」
康介さんは後ろに回り込みジュリアの乳房を包み込むように揉んでいきます
「ふぅ…んん…」
ジュリアの息遣いがどんどん荒くなってきて、乳首も、そして乳輪もぷっくりと膨らんできます…
「ジュリア、康介サンのこと…スキ…」
それが兄妹なのか恋人なのかわかりませんが、ジュリアの雰囲気はどんどんあがってきてます
「そう…隠し事はなしだ…ジュリア…。
日本ではね…、お兄ちゃんってのは特別なんだ。
ちゃんとお兄ちゃんの言うことを聞いて、ジュリアには俺の自慢の妹で居て欲しい。」
優しく包み込むように抱きしめ、耳元でつぶやく。
「まだ見ていなかったね…。
ジュリアの裸…。
隠し事はなし、全部見ておかないと、知っておかないと…。
俺はジュリアのお兄ちゃんになれないから…。
毎日…毎日、ちゃんと確認させてくれ…。
ジュリアの…可愛い妹の裸も…。」
「は、はい…」
Tシャツとスカートを脱ぎ、白いパンティ一枚だけの姿に。
「康介サン…ジュリアの裸、み、みえますか?」
隠さずに胸をさらけ出すジュリア。
白くて大きな乳房とピンク色でぷっくりした乳首、乳輪を晒しています
「あ、の…こ、いうとき、なんていうのか…」
恥ずかしそうに顔を真っ赤にしているジュリア。
すこしそばかすのあるその頬が真っ赤に染まってます。
ジュリアは恥ずかしいっていう言葉をまだ知らないようです
「あぁ、よく見えるよ…ジュリア…。
真っ赤な顔がとてもかわいいね…。
妹の裸はね…お兄ちゃんがちゃんと守る義務がある。
日本のね、お兄ちゃんの務めなんだ…。」
じっと見つめる視線。
赤らめる頬を満足げな笑みを浮かべながら眺め、
「よく覚えておくんだ…。
そのドキドキして、顔が熱くなるような感覚を、恥ずかしい、って言うんだよ。
そしてその、恥ずかしい、はお兄ちゃんの為の感情。
お兄ちゃんの為にいっぱい感じるモノなんだ…。」
時折事実が混じりながらも、8割、いや、9割は嘘。
そして下半身に視線を向けると、
「さ、ジュリア…後一枚残っているよ…?
ぱんつ…脱いで…?
全部…隠し事はなし…だろ?」
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【プロフ動画】ちょっとずつ続き載せようと思ってたけど
ご飯に誘われたんで行ってきますね... ID:megu0112002
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