「は、ハズカシイ?」
ジュリアは、こういうことが恥ずかしいという気持ちなんだろうと思い始めます。
そして最後の一枚に手を掛けて、足元へ落とします。
外国人らしい、少し茶色の入った陰毛が露わになります。
「康介サン…ジュリア、は、ハズカシイ…」
彼氏もいたことあったし、それなりの経験はしているが、他人に、そして男性に裸を見られるのは恥ずかしいようです
「そう、恥ずかしい…だ。
そしてそれはお兄ちゃんの…俺に感じる為の感情。
俺に対して、沢山、沢山、恥ずかしいを感じることが…、ジュリアが妹って言う証拠なんだ…。」
露になる裸体に思わず釘付けになる。
見事なまでのプロポーションに、当然のように股間は反応してしまう。
良いように言いくるめてセックスに持ち込むことも難しくはないだろう。
ただそれでは面白くない。
もっともっと卑猥で便利な最高の妹に仕上げる。
「だから毎日、恥ずかしい思いをすること…。
俺に、恥ずかしいをいっぱい教えてくれることが重要なんだ…分かるね…?
さぁ、手を後ろに組んで…もっと良く見せて…。
一番恥ずかしいのはどこ…?教えて…?」
「oh…」
ジュリアは言われるまま、肩幅に足を開き、両手を頭の上に乗せます。
ぴっちりとくっついていた両脚に隙間ができて、ビラビラが少し見えてきます。
「康介サン…ジュリア、それ、わかりません…」
自分のはずかしいところを、どう日本語で表現したらよいのかわからずに、俯いてしまいます。
(戻りましたが家のことしながらなのでレス遅れがちになっちゃうかも?)
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【プロフ動画】ちょっとずつ続き載せようと思ってたけど
ご飯に誘われたんで行ってきますね... ID:megu0112002
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